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ヘルスカーボン開発者 青柳 重郎 博士
ヘルスカーボン開発者
青柳 重郎 博士


山形県生まれ。東京理科大学理学部科学卒業。東京大学理学部研究生を経て、1973年に工学博士取得、早稲田大学理工学部研究所、現在株式会社東京バイテク研究所代表、東京理科大学理学部応用化学科非常勤講師を務める。日本環境汚染学会の正会員。 

人工臓器や解毒手段の開発で知られており、ダイオキシンや大腸菌O-157のベロ毒素等、体内外吸着解毒機能を有するヘルスカーボンの開発者。



人間は毎日の生活の中で、大気からあるいは食べ物からダイオキシン、農薬、植物添加物といった健康を阻害する物質を知らず知らずのうちに体内に取り込んでいます。

私が開発いたしました「ヘルスカーボン」は、これらの有害汚染物質を腸肝循環へ介入することによって吸着し、体外へ排出させる循環食品です。

この爽玄麗・爽玄麗茶は腸溶性(腸内のみで効くように加工)になっているため「ヘルスカーボン」のもつ特性を最も良く発揮できる食品に仕上げてあります。健康維持のための環境食品として自信を持ってお薦めいたします。




ヘルスカーボン開発者 青柳重郎 博士 指定工場製造
総販売元 有限会社 アクティス 代理店開発事業部
Tel: 0548-32-0455 Fax: 0548-32-7705
e-mail: akutisu@tokai.or.jp