NHK「ポップジャム」 文字起こし (2004/08/07 0:15〜ONAIR) (※破=破壊、暴=暴動、バ=バイト君、カ=カヲルさん、石=石鹸、魂=グループ魂) 「優香のバックステージジャム」 (インタビュアーは優香さん) −−−今日はグループ魂の皆さんの楽屋に来ましたー! (魂の皆さん拍手。破壊さんはスリッパを持っている) 破:「ボーカルの、破れるに壊すと書いて破壊です。」(バイト君をチラ見。暴動さん:笑) ーーー(笑) 暴:「えー、ギターの暴れるに動くと書いて暴動です。よろしくお願いします。」(目と鼻こすりながら) ーーーはい。はい。暴動さん。 バ:「大道具の、冬のソナタと書いてバイト君です!」 破:「アーイ!アーイ!」(言いながら二回スリッパでツッコミ) ーーーアハハハハ! カ:「お肉の国の王子様(一同:笑)、港カヲルですー。」(バイト君と肩くみ、一同拍手) 破:「そして、」 ーーーハイ。 破:「背広組紹介します。」 ーーーハイ。 破:「小さな園と書いて、小園!(小園さんはにかむ) 遅れて刻むと書いて遅刻!以上のメンバーで…」 石:「ちょと待てちょと待てちょと待て」 破:「あっ」 石:「こう来て、こうはないでしょ。これ。」 破:「そうですね…あっ、あそこで…いらっしゃるのは」 ーーーハイ。 破:「あの方はあのー、カヲルさんの愛人で」(暴動さん:笑) (ここで「愛人」が流れる。奥にいたナオミちゃん振り向いてほほえむ。カツラにバスローブ) 破:「ハイ、楽屋にだけいらっしゃる」 暴:「楽屋にだけくるんだよね」 ーーーそうなんですか。ものすごい睨まれてますけど… 破:「ええ。すごくライバル心を持つんですよ」(一同:笑) ************************************************************* 破:「以上ですね…」 石:「まだ言ってないでしょ」 破:「えっ、ああ…そうですね、自分で紹介してください。」 石:「あっはい。えー、ドラムスの、石にこう…いろいろこうかいて、石鹸です!」 (ここでカヲルさん、わざと石鹸さんにかぶるようカメラに写りこむ) ーーー(笑) 暴:「大丈夫ですか?カヲルさん」 カ:「いや大丈夫」(一同:笑) ーーー(ナオミちゃんが)気になりますか? カ:「いやー、ちょっとね、うーん、(ナオミちゃんが)嫉妬してるんだねぇ」 (ここでまた「愛人」流れる) 暴:「笑。あー、優香ちゃんがいるから。」 ーーー嫉妬してるんだ。 暴:「嫉妬してるみたい。ハイ。」 (優香さんがカヲルさんの腕を触る。タバコを吸いながら睨むナオミちゃん。一同:笑) ************************************************************ ーーーもしも私がこのグループに入ったらということで、私に名前を… 暴:「もう既に優しく香ると書いて優香ですからね。(バイト君:うなずく) いきなり難しい…カヲルさんどうですか?」 カ:「そうだなぁ。人を愛すると書いて愛人なんてどうかなっ♪」(一同:笑。再度「愛人」が流れる) (ナオミちゃんがカヲルさんにタッチ。首を振りながら手で×をつくる) ************************************************************ ーーー曲紹介、よろしくお願いします! 暴:「曲紹介お願いします。(まわりを見る破壊さん) せーの、でいいましょうか。」 破:「いいですか」 破:「グループ魂さんで!せーのっ」 魂:「めだかのきょうだい」 (一同:笑。みんなバラバラ。カヲルさんは六本木心中って言ったような??) 暴:「全然違うじゃん!ちゃんと、ちゃんと言いましょうよ。」 カ:「ちゃんと言おう、ちゃんと言おう。」 暴:「ちゃんと…カヲルさんでしょ?今。カヲルさん今何を言ったの?」 カ:「いやいや、ちゃんと言ったよ」 (ナオミちゃん、カツラを取る。そして耳をふさぐ) 暴:「相当怒ってるよ!」(一同:笑) 破:「グループ魂で!せーのっ」 魂:「チャーのフェンダー。」 *********************************************************** エンディング時に番組の出演者に聞く「今日のお題」。 今回のお題は「好きな中華料理は?」 「肉としょうゆ」(グループ魂.港カヲル) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 聞き取りにくい部分もあったので、表現が多少違うかと思われます そのへんはどうか…許してやってくだせえ! 2004/08/08 みっち - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - |