2007年3月27日 火曜日
現時点うまくいっている。
そのポイントは、バックスイングの開始を左肩を飛球線方向に入れていくこととトップで腕の力を抜くこと、体重移動で打つこと
今度の土曜日はアミーゴカップ。
楽しみだ。
2007年3月19日 月曜日
昨日もあの後練習に行ったが、なかなかいい感触は得られなかった。
今日改めてアドレスから見つめ直してみると、アドレスはすっと自然に立つ。
その際右腕、左腕両方とも同じ力で、ソールして持ち上げ、そっと芝に触る程度に置き、そっとバックスイングを開始する。
また、実戦と同じように、打つたびにクラブを変えると余分なことを考えなくていいようだ。
2007年3月18日 日曜日
月例会Bクラス、50+47=97に終わった。
振り返ってみると、ドライバーのばらつき、アイアン、ショートアプローチが悪かった。
パッティングは芯で打つ練習をしたせいで、よかった。
2007年3月16日 金曜日
ゴルフの魅力はなんだろう。
正解を探して何年も練習して、少しも前進がなく、それでも続ける。
常に発見があり、常に裏切られる。
今度は本物だろうか。
本番を前にワクワクしながら向かうこの気持ちは代え難い貴重なものだろうと思う。
たとえその結果は不発に終わろうとも次の舞台を夢見て努力する。
いつか報われることを信じて。
2007年3月13日 火曜日
メモリアルホリデイが終わって、会社の帰りに練習所に確認に行った。
何を確認かといえば、先週にふと思いついた事があって、それは腎臓の下の仙骨をバックスイング、ダウンスイング共に動かさない、ということだ。
今日それを確認した。
フルスイング、ショートアプローチともにミスがない。
これが開眼かな、とうれしくなった。
今度の日曜日は月例会だ。
試してみる。
2007年2月19日 月曜日
今日気づいたこと。
今までの悪い癖は、たぶん、バックスイングで低く引きすぎていたため、トップで左肩が我慢できずに切り返すときに飛球線方向に戻っていたこと、また、ダウンをとばそうという気持ちから腕からいくこの二つが悪さの原因ではないかと思う。
バックスイングでは三角形を崩さないで円弧に上げる。
ダウンスイングは左への体重移動から。
グリップはややストロング、右手の人差し指と親指とがつくる線は右肩と首との中間。
そうすることによって、アプローチ、スイングでも返さないで打てるようだ。
2007年2月18日 日曜日
昨日から降っていた雨はスタートの8時には小降りになってきて、傘はいらなかった。
フェアウエイはじゅかじゅか、ローカルルールで1クラブプレース可。
スコアは47+46=93 前日まで教えてもらった40Yショットは1回だけだったが、不成功。
そのあと、竹下へ行って4時半頃まで練習した。
2007年2月10日 土曜日
今日はT君の誕生サービスで、全員メンバー扱いということでSiさん、Goさんと4人で回った。43+50=93
相変わらず80〜40Yのショートゲームがまずい。パットも今一だったが、何としてもショートゲームをクリアしないと話にならない。
囲碁サロンめいえんに本の原稿を取りに行って、帰りに本郷の練習場へ。5時半前に着いて、500発は打ったろうか、帰ったのは8時半頃になってしまった。ま、それだけ集中して練習できるということだけでも幸せだ。
ヒント;1)グリップの一体感がなかった。(右手がゆるんでいた)ややストロンググリップにすると両手の一体感がさらに増すようだ。
2)スイング面は平面、体は回転。これを体感したことによって、バックスイングでのスエイがなくなった。同時にフォローで飛球線方向に流れていたのが体を軸にクラブが回転して、フォローも大きくなった。
40Y、60Yも問題ないようだ。
2007年1月20日 土曜日
もう挑戦を決めてから3年になろうとしている。
もう少しで殻を破れそうであるが、なかなか達しない。
先週の土曜日のメンバータイムでのスコアは46+50=96だった。
ショートゲームが全然ダメだった。
昨日袴田君(HC3)に見てもらって、さすがに見るところが違うという結果を得た。
そのポイントひとつでショットが全然違ってくる。
アイアンは球を捕まえるように、わずかにダウンブローで打つのが正統だが、よく会社の友人にすくって打っているようだ、もう少しダウンブローに打った方が捕まりやすいといわれていて、それをどうやったら実現できるか分からなかったのが、昨夜のヒントでたちどころに直った。
それは、腰を水平に回す、その意識としてインパクトにかけて臍を地面の方に下げるようにするというものだった。
これをやると腰が流れるのが止まるし、捕まったいい音が出る。
今日も確かめに言ったが、間違ってはいなかった。
それに思い切り振れるのだ。
これに加えて、念願の30〜40ヤードのショートアプローチのショットだが、家の芝生で練習したところ、短く持ってスイングプレーンを外さないバックスイングで振れば適宜振れるようだ。また確認しなければならない。
明日は都市対抗囲碁大会で静岡に行くため練習にはいけないが、練習したくてウズウズしている気持ちは楽しい。
2006年12月25日 月曜日
今日は急逝した同級生の通夜だ。
7時頃、自宅での通夜に行き、同級生の顔を見たが、眠っているようだった。
同年齢の友人が身近でなくなると、どうしようもない。
いつ自分の身に起こるか、想像してしまう。
そういう中、ちょっと不謹慎だが、
昨日開眼したと思われるスイングの確認のため、通夜の前に1H程度見付のゴルフガーデンで打ってこようと会社を5時過ぎに出て行ったが、真っ暗だった。
何事かと入り口の掲示を見ると、本日は整備のため休みにします、ということだった。
それでもと竹下クリアガーデンに行って昨日のスイングができるか試してみた。
昨日のポイントはバックスイングをスイングプレーンに沿って上げること。幾分低くなるが、好きなように打てた。
今日そのポイントで打ってみたがうまくない。これは・・・?
いろいろきのうの事を思い起こしてやっているうちに、重心を乗せる練習をしたことを想い出してやっていたら、再現できました。
ポイントは左足にいかに重心を乗せるか、というより壁をつくるかということだとわかりました。
そのコツはインパクトの時点(付近)で左膝を伸び上がるようにすること。
これによって曲げたままだと左に流れやすいのがとまり、壁ができてくる。
そうするとヘッドが独りでに走ってくれる。
バックスイングして、そこからこの体重移動と壁を作る動作でクラブは勝手におりてきて、的確にスパーッと球を打ち抜いてくれる。
その音がいいこと(^_^)
また、明日も確認してみたい。
明日も確認できれば本物かも・・・・・(^_^)
2006年12月23日 土曜日
グリーンヒル42,50=92
NTNOB連に初参加。
NP2本奪取。
2006年12月18日 月曜日
昨日はつま恋での一泊忘年会だった。
朝の管理職会にぎりぎりオーバで参加。
夕方の帰りに竹下クリアガーデンに行って、感触を確かめてきた。
やはり、ポイントのひとつとして、左手のグリップをシャフトの一体感をもって崩さないようバックスイング、インパクトまで気をつけること。
左足にうまく乗って、流れないようにすること。
右肩が突っ込まないようすまして打つこと。
この三点は確認できた。
2006年12月11日 月曜日
ずいぶん放っておいたものだ。
いいことがないと書くエネルギーが湧いてこない。
12月2日のOB会は90だった。
右腕の五十肩の影響はない。
母を乗せていって結局自分もやってみたパワーヘルスのおやじは後ろに回したときに痛いのが四十肩で、前にもっていったときに痛いのが五十肩だと言っていたが、それからすると四十肩ということになる。
セーターを着るときとか後ろに回してボタンを外すとかのときに痛い。
中国整体にも行ったが1回5千円では高くて、パワーヘルスでも変化がなかった。
もう半年以上になるが、最近は少し痛みも小さくなってきたようで、パワーヘルスにも行かないで放っている。
スイングで今注目しているのが、グリップの弱さだ。
できるだけ軽く握ってのスイングは、前回ミスだらけだったショートアプローチがスムーズに行くようだ。
ただ、バックスイングからトップのクラブの方向が分からない。
ヘッドがトップで返りすぎてフックボールが出やすくなっている。
今度の22日のプライベートが楽しみだ。
2006年10月24日 火曜日
磐田グランドホテルでのビジネスコンテスト最終選考会を見学した。
最終選考会に残ったのは6名、女性も2名。
中でも30前だと思われるシックな着物の似合うミレソナティーのお店を開きたいという女性も素敵だった。
2006年10月15日 日曜日
10月10日の葛城は天気が良く、風もなく暑い日だった。
スコアは51+49=100
10月15日 本日の月例会のスコアは50+49=99と相変わらずのスコアだった。
やはりスイング改造中(ずっと?)なのでいろいろ考えながらスイングしているとミスが出るものだろう。
何も考えなくてもいいようにしなければいいスコアにはならない。
ダフリ、シャンク
2006年10月1日 日曜日
静岡から戻って、竹下へ行った。
雨の中、練習した(もちろん屋根はある)かいがあった。
左肘を伸ばしてガムテープを貼って、スイングしてみると、以外にもまだ曲がっていることに気づいた。
これを試していいことに気づいた。
腕の三角形をくずさずにバックスイングしないと肘が曲がってしまう。
それをやるといい球が出るのだ。
音がいい。
これが球を捕まえた音か・・・
スイングが楽。
明日は見付のサービスデー。早速確認してみよう(^_^)
2006年9月30日 土曜日
昨夜は「ゆう」で飲んだ焼酎が効いてバタンキューと眠ってしまった。
朝まだ残っている感じ。
竹下クリアガーデンで復習。
ポイントがわかったような気がする
アプローチでも同じだった。正君にまだ手で打ってると指摘されて分かった。
ポイント:バックスイングは左肘を伸ばして、無理して大きく上げようとしない、切り返しでグリップに力が入らないくらいのスピード。
これだけ・・・
明日は県囲碁選手権の決勝。
来週は結婚式の最終準備に専念しなければならない。
2006年9月28日 木曜日
今日は見付磐田ゴルフガーデンのサービスデー。
教えてもらったスイングを試してみる。
飛ばない、方向も定まらない、教えてもらった真の意味を理解していないのか・・・
結局2コイン(200球)打っても良くわからず終わった。
2006年9月27日 水曜日
袴田君は自信を持たせるのが上手い。
「70台はまだ出てないの、信じられない、もうできあがってる」
「アドレスはいうことないし、そこのとこだけですね」
2006年9月26日 火曜日
今日の竹下クリアガーデンで、袴田君(HC3)に教えてもらった。
1.体の正面で振る
2.ダウンスイングの開始で打ちに行かない
3.左肘を伸ばす
4.トップは今のままで十分、それ以上上げなくていい
5.トップで右腕が垂直、とフォローの最後で左腕が垂直
遠くに飛ばそうと腕に力が入っていたのを直された。もっとゆっくり振っていい、とのこと。
2006年9月24日 日曜日
先々週の月例Bクラスは腰の痛みの練習不足(いいわけ?)から48+46=94に終わった。
昨日腰の痛みが取れるということでパッチをTさんに貼ってもらったが、少しきいたかなという程度。
スイングで試しているのが腕の内側の筋肉を使うためグリップをインターロッキングをさらに右小指を外した両手とも中指、薬指、小指で握る形を採用してみた。
スイングが腕を使いがちになるのを防止できそう。
右肩が痛い。50肩のような痛み。内筋の使い方が悪いのだろうか。
2006年9月2日 土曜日
今日は生技研のOB会。
昨日まで右へ行かないためのチェックポイントを確認しながらの練習でまともに行ったのは最後の五発だけだった。
どうなることかと思いながらのティーオフだったが、ショットは安定していて狙ったところにまっすぐ行った。
パーが5ホールも続いてこれは30台は出るなという感じだったが、最終ホールパー5、1打目はまっすぐ、それも飛んでベストポジション。
残り池越えのグリ−ンまで220ヤード。池を超える位置までは200ヤードかと思われた。
どう魔が差したかそれを狙ってしまった。
クリークで打った第2打は池を超えきれずに水しぶき。結局41回だった。
後半はビールのせいかショットに安定が無く44回。トータル85だった。
反省点:パットの練習をしないといけない。狙いとスイングとあっていないような・・・引っかけかなあ
アプローチの精度もいまいちだったな
やや打ち上げの80ヤード、10ヤードショート、打ち上げの場合10ヤード余分に見ないといけないのか
2006年8月27日 日曜日
この2ヶ月まともに練習ができていなく、8月11日のNTN共済会では104もたたいてしまった。
腰の周りの筋肉痛では右前腰骨の上の方の筋肉がまだ痛い。奥の方なので指で押して血流を改善する「血液循環療法」もやりにくい。
この「血液循環療法」を知ることになったのは、母の初盆で九州に帰ったとき姉のうちに挨拶に行った際、そこのお嫁さんが筋肉痛の話の中でこの療法をやっているということを知った。
親指で筋肉を押し、一時的に血流を止め、瞬間離すと血が一気に流れ毛細血管まで流れるというもの、それにより筋肉が柔らかくなる。
右前腕部の腱鞘炎についてもやってもらった。
8/22はプライベートで三木の里CC。
まだショットが安定しない。
OB2発、池ポチャ1発。93
筋肉の痛みへのつきあい方がわかってきた。
元聖隷の整形の先生に見てもらったが徐々に治していくしかない。
ずっと休んでもダメのようだ。
今日は三木の里での打ちっぱなしに行った。
江連のスクエアのバックスイングと体重を左に移すことでダウンスイングに移る、この二つを意識しながら練習した。
2006年7月24日 月曜日
腰を痛めて早1ヶ月が経った。
治りそうで少し練習するとまた重くなる。
暫く使わない方がいいようだ。
腰を痛めてしまったのが、6月17日。ずっと練習して筋肉痛はあったがまさかぎっくり腰のようになってしまうとは予想していなかった。
大会参加をそれぞれキャンセルしている。
昨日の日曜日も打ちっ放しに行ってみたが数発打つとやばい感覚が腰の下の背筋の筋に起こり、急遽中断した。
今度の8月11日の共済会には大丈夫だろうか。
2006年6月5日 月曜日
昨日の研修会は前半橘コースはショットが良くあわや30台の40だった。
ハンディが15なので40−7.5=32.5で3.5アンダー。同伴者は優勝だよ、とおだててくれる。
後半は1番の5Wでのセカンドは左へ引っかけ、サードはシャンク。
どうにかボギーで納めたものの、今思えばこれが前兆だった。
3番ホール第2打、シャンクしてたこつぼバンカーへ。2mの穴の底から上手く出てグリ−ンに。ついている。
問題は5番ホールだった。
ティーショットはフェアウエイ真ん中で250ヤードは飛んだだろう。
やや左足下がりから、またしても5W。左へ引っかけ、急斜面のラフへ。
極端な前下がりのショットはOBも含め4打も打った。
このホール11で終わってしまった。
スコアは40+48=88
今日は遅くなったので家の芝生にベランダから照明を当て、素振りを行った。
ハーフスイングの江連流スイングを。
やはり、アプローチも徹底したスイングづくりが重要だと感じるようになった。
バックスイングで頭が上がるのを気をつけよう。
2006年6月3日 土曜日
会社関係のコンペ。静岡よみうりCC
50+46=96だった、情けない(^_^;)
新しくしたドライバー、どうも左へ行きそうでスイングにブレーキが掛かり、左へ引っかけOB。
100ヤード前後のアプローチショットが左へ引っかけ、グリ−ンを外す。
ヨセは距離感が合ってない。
パットは距離感が合ってない。
帰りに竹下でヨセとパットとPWでの練習。
明日は研修会。
どうなることやら。
2006年5月31日 水曜日
昨日相変わらず不安定だった例の40ヤード。
また目からうろこが落ちた(^_^;)
「バックスイングにある程度のスピードが欲しいことと切り返しのグリップに力が入らないこと」
これで上手く打てる。
2006年5月30日 火曜日
先週隣でいい球を打っていた親子のクラブを借りてみた。
ゼクシオとVIQだったが、ゼクシオの方は打ったあとのシャフトの振動が気になったが、VIQの方は初めてにしてもしっくりくる。
欲しくなってゴルフ5で試打したところ、そのキャビティとフォージド(軟鉄鍛造)が合った。
yahooオークションで落札。昨日手元に来た。藍ちゃんモデルだ。(初代VIQ、バランスD2だとおもう、シャフトNSPRO950GH、R)
今日早速見付で打ってみる。
いい感じ、嬉しくなってくる。
前のは初心者用で捕まえやすくなっていることもあり、構えたときフックが出やすい感じがしていたのが今度のはストレートに打てる感じがする。
そのオークションの入札の際にVIQのドライバにも落札するつもりもなく入札していたら、次の日に落札していた。
まさかと思ったが、これも打ってみたが問題ない。
今のPRGRのドライバに不満はなかったのでどちらを使うか微妙。
3Wが取り残されている。
古いステンレスヘッドのリシャフト品だ。
こちらはストレートフェイスのため他の#5,#7Wに比べ右に行きやすい。
2006年5月22日 月曜日
昨日の月例はさんざんだった。47+55=102
引っかけ、バンカーでのトップ、はたまたシャンク。
原因は現時点での推測になるが、バックスイングでのコックを追加したことにあるのではと思っている。
アプローチのハーフスイングを確実なものにするため、バックスイングに合わせ、コックを入れていくことにしたのが、その方向が悪くなっていたのか、引っかけが出てしまった。
ラウンドの前の練習ではどちらかというとスライス目が出ていた。
出だしの天竜の一番(パー5)、ドライバーでのティーショットは引っかけでOB。
打ち直しも曲がりこそ少なかったが同様の球筋だった。
グリーンへの100ヤードのショットも左へ外し、よらず入らずのトリプル。
二番(パー4)は右ドッグレッグで右はOBゾーンになっている。
ドライバーのフェースの向きを若干右に調整して、ティーショットはやや左のフェアウエイ。
まだ残り200ヤードある。
一昨日の雨でぬかるんでいたため、玉を移動。
そこから刻むのが普通だが、右OBだが、5番ウッドはスライスが出ないクラブのため思い切ってドローをイメージしてピンを狙う。
刻んでもアプローチに自信がないこともあった。
いい玉でピン方向へ。
行ってみるとピン手前4m。
真っ直ぐの上りラインだ。
右カップ一杯でパット。
ボールは勢い余ってホールの先のエッジで真上に5cm飛び上がって入った。
バーディー。
三番(パー5)はドライバは真っ直ぐ飛んで、フェアウエイ真ん中。
残り215ヤード。
気をよくしてまた狙うことにした。
距離が少しあるので今度はスプーンを使うことにした。
左に引っかけるとOB、右にスライスすると池。
スプーンはストレートフェイスで右に行かないというわけでなく、どちらへも行くというクラブだ。
花道を狙ったショットはやや右に出て、木の葉っぱをかすめて残り60ヤードのバンカーへ。
(ジャッジ:5Iで刻むべき)
60ヤードはAWでダイレクトに打たなければならない。
ややダフってショートし、残りピンまで40ヤードのラフ。
上っていて、ランニングアプローチを選択しPWで狙ったが10ヤードのショート。
(ジャッジ:7Iだったか)
ボギー。
四番ショート。池越えの155ヤード。
ピンはマウンドを越えたグリーン左10m。
6Iで打った球はフックし、左のラフへ。
このときはなぜフックが出たのか全然分かっていなかった。
ボールからグリーンエッジまで20ヤード。
直接グリーンに落とすとオーバーしてしまう。
PWでグリーン手前に落として転がすことにした。
グリーンに乗ったものの小さく、入らずボギー。
五番右ドッグのパー4(290ヤード)。
このホールは短いがいつも大たたきするホールだ。
バックからなのでドライバを持つ。ナイスショットでフェアウエイ真ん中。
残りちょうどピンまで100ヤード。
ややフックしてピン横10m。これを寄せてパー。
六番ハンディ1の長いパー4(429ヤード)。
ドライバーはフェアウエイ真ん中。
ドライバーは最初の2発だけでよくなっている。
セカンドは残り190ヤードのやや打ち下ろし。
左はOBだ。
5Wで乗せるつもりだが、フック気味になるのを計算してやや右目を狙う。
ダフって、残り140ヤード。
7Iで打った球は右にシャンク気味でガードバンカーへ。
バンカーショットはアプローチの要領で早めにコックする例のスイングだ。
トップ!ボールはバンカー壁に当たり3ヤードは前進したもののまだバンカー内。
次のショットもトップしてバンカー縁を駆け上がってピン右5m。
どうも昔の癖が出る。
体を突っ込むのだ。
5オン2パットのトリ。
七番ホールはなだらかに打ち上げのやや左ドッグのパー4。
ティーショットは狙い通りやや左のフェアウエイ。
第2打は残り155ヤードのやや打ち上げ。
フックが気になるのでフェイスの向きを注意して打ったが、結果はスライスして右のラフ。
フェイスの向きの確認が悪かったか。
ピンまで30ヤード。
普通この程度は1ピンくらいに寄せられるはずだが、まだまだ稚拙。
ショートして、ボギー。
八番、110ヤードのショート。
オナーがピン絡みのショットを打つ。
俺も・・・PWでフルショットでいけるはずだ。
結果は引っかけが出て左斜面のラフ。
このときもいつもは出たことがない引っかけに釈然としないながらも、寄せきれずボギー。
九番ホールパー4。
左側OBのやや左ドッグレッグ。コーナーのOBラインから10ヤードのところに高さ15mくらいの松の木が2本ある。
その左を抜ければ最高の位置になるし、松の木を越えてもいいポジションになる。
ロフト10.5°、松の木の左上を狙う。
玉は松の枝をかすり、やや飛距離が落ちたがピンまで120ヤードのいい位置についた。
しかしながらデボッドにある。
8Iでややダフリながらグリーン手前に落ち、転がってピン手前5mについた。
2パットでパー。
前半終わって47。
雨が続いたせいで客の入りが少なくなっていたためか、今日は90組も入れたとのこと。おかげで昼食休憩は1時間15分もあった
生ビール、食事と会話で時間を過ごし、予定の時間に行くと、まだ2つ待っている。
パットの練習をしばらくして橘コースをスタート。
ティーショットはフェアウエイ真ん中。残り打ち上げの220ヤード。
できるだけ近くに運ぼうとスプーンで打ったもののダフリ。
第3打は5Wで引っかけ。
OBはないものの10m下った斜面のラフ。
残り60ヤードとキャディーは言う。
できるだけ斜面に沿うよう体を傾け、PWで打つもうまく当たらずショート。
左方にいったため今度はピンは直接ねらえない。
AWで再度同様なシチュエーションで打たねばならない。
今度は体をあまり傾けないでボールを直接水平方向でたたけるようにアドレスして打った。
結果はグリーン横1m。
そこからAWでヨセ。
2パットのトリプルボギー。
二番、打ち降ろしのショート。
打ち降ろしを考慮して156ヤード。
6Iで打った。
左に引っかけてOB。前進4打。
よらず入らずでトリ。
三番、打ち降ろしのパー4。
ここでずいぶん待たされたが、ドライバーはナイスショットで、引っかけは出ない。
フェアウエイセンタから120ヤードを9I。
ダフリ、ショートでグリーンエッジ。
PWで残り上って下りの30ヤードを寄せるもショート。
5mを入れることができずボギー。
四番、打ち上げのパー4。
ここはナイスショットしても残り打ち上げを見ると170ヤードは必要だ。
5Iで打つもシャンクして右の斜面の上の方。
PWで構えるがほぼへその高さにボールがあるため、フェイスは左を向く。
それを考慮してかなり右を向いてハーフショット。
グリーンの右横(コースから見るとピンの真後ろ)のグラスバンカーに入る。
そこからはピンまで10m、グリーンエッジから4m。グリーンは下り。
SWで軟らかくボールの下をくぐらせる。
ボールはグリーンエッジに落ち、転がってピン側1.5mに。
それを外してダボ。
五番ロング。
ドライバーで打つと左右の池のくびれた部分が落下地点になるため、3Wでティーショットを打った。
左に引っかけ、隣コースとの境目のラフに。
2打目は左足下がり。
今日は6インチプレス可能とのローカルルールであると午後のキャディに聞いていたので、そっと芝の上に置く。
5Wでの第2打はまあまあの当たりで、フェアウエイ真ん中。
残り155ヤード。手前は背の高いバンカーがあるので、5Iで打つもダフリ、残り40ヤードの花道に。
AWでの見せ所になるが、コックをしながらバックスイングして打つ。
トップ。
グリーンをオーバして坂を転げ落ち、OB。
打ち直しはピン左後方10m。相変わらずへただなあ。
このホールトリプルの8。
六番、打ち降ろしで上がるパー4。
第1打を220ヤードの平らなところに置ければ、それとほぼ水平の位置にグリーンはあり、狙いやすい。
ところが無情にも少しオーバーし、左足下がりの斜面に。
ピンは奥で、距離にして156ヤード、右手前にガードバンカー。
フルスイングはできないので5Iでショット。
やはりトップ気味で低く出て右手前のバンカーに入った。
ここからは軽く出すことはできたが、残りは上りの15ヤード。
これを3パットでダボ。
七番、170ヤードのショート。
7Wでピンは右寄りだが右に落とすと大怪我するので、中央狙い。
軽く振ればいいとしたが左に引っかけラフに。
そこからよらず入らずのボギー。
八番、ずっと平でグリ−ンのところだけ10ヤードくらい下がるパー4。
ドライバーはフェアウエイ真ん中。
セカンドはトップしてグリ−ン奥。
AWで寄せて2パット、ボギー。
九番、短い打ち上げのパー4。
第1打は5Wで引っかけ、左の林へ。
そこから真横に出して、第3打は120ヤード打ち上げを9Iで打ったが、またしても引っかけでグリ−ン左へ。
そこからのアプローチはシャンク。
グリ−ンには残ったものの、ダボ。55
本日なぜそうなったか確認のため竹下GGへ。
「バックスイングで左手でコックをしながら上げる」はまずいようだ。
「左腕をシャフトと一体化して、ゆっくりバックスイング」
「バックスイングとダウンスイングでわずかに体重移動させる」
この二つがポイント・・・・かな(^_^;)
2006年5月20日 土曜日
アプローチの悟り?にもうひとつ付け加えておかねばならない。
「バックスイングでは、左手でコックをしながら上げる」(^_^;)
明日は月例会、久しぶりになる。
母が亡くなった月からだから三カ月ぶりになるか。
長い雨も上がって明日は暑くなりそう。
今日はアイアンを探しに行った。
ゴルフ5でVIQを試打したが、VIQフォージがぴったりだった。
6本組で12万円。yahooオークションでは8万円くらい。
今、オークションで59000円で入札しているが、無理だろう。
2006年5月13日 土曜日
今日も雨。
ショートアプローチの練習に。
望月君に会ってバンカーの打ち方についてきいた。
ボールの後ろ1cmのところに打ち込むという。
ここで参考になったのはどこを見てスイングしているかだ。
打ち込む位置の砂を見ているという。
アプローチではボールの右側。
フェアウエイバンカーではボールのトップだという。そうすることによってダフらずに打てるという。
マットの上だったが、ボールの後ろ1cmのマットを見ながら打つと確かにそこにヘッドが入る。
今までどこを見ていたのだろう?
もう一度アプローチでもそれを試してみると確かにうまくいく。
2006年5月9日 火曜日
日曜日からずっと雨。
今日は竹下ゴルフガーデンに行った。
やはり「バックスイングはフェースをボールに向けたまま」が重要のようだ。
40〜60ヤードの鬼門アプローチもうまくいく。
2006年5月7日 日曜日
ゴールデンウィークも今日で終わり。
研修会の日だったがあいにくの雨で中止。
今日の練習では「バックスイング時に左肩が軸に直角に回らずに浮き気味に回っていないことがアプローチに限らずショットにも悪影響を及ぼしていた」のではないか、という悟り?を得た。
「意識的には肩を回すというより左肩を下げながら押し込む感じ」40ヤードショットも上手くいった。
2006年5月3日 水曜日
昨日も今日も練習に行った。
竹下ゴルフに入会して結局ほとんど毎日行っている。
入会する前は、とても6回行くのはしんどいと思っていたのに、夜も行けるとあって大いに利用してしまっている。
大場さん、トウさんに教えてもらっても、結局自分で見つけなければならない。
今日の発見?はバックスイングでゆっくり、加速度を小さくすることによって切り返しに余裕ができ、例のインパクト時のヘッドを合わせるための様々の動きによるミスショットを出ないようにできること。
固めないといけない。5月7日の研修会には間に合うだろうか。
2006年5月1日 月曜日
昨日の三原則にもう一つ加えなければならない。
「右足の送りは膝を前に出さないように足の裏を土踏まずの方に捻転する」感じをもってスイングすればインパクト時のトップミスが出ない。
それにしても、ゴルファーは練習場でスイングの研究に余念がない。
全員がゴルフ研究者だ。
試行錯誤を繰り返し、自分の体型に合ったスイングのコツを見付けようと何万発も玉を打つ。
もっと合理的に上達する仕組みはないものか。
プロに習えば上手くなるというものではないという観念をもっていて、自分流のセオリーを見つけだそうと今日も打つ。
2006年4月30日 日曜日
親父の行った日で毎月お坊さんが来てくれる。
課題のアプローチだが試行錯誤が続いていたが、どうやら今度は本物らしい。
「スイングは例のオンプレーン」「バックスイングの始動は左手に力が入らないよう加速度を小さく」「スイング中グリップに力が入らない」
これで20ヤード〜60ヤードが打てるようになる。
実戦は5月7日の研修会。
毎日のように竹下で練習していて、背中が痛い。
2006年4月19日 水曜日
誕生日サービスの実行。ビジターも会員の値段でプレイできる。
Kさん、Iさん、Nさん4人で天竜、橘と回った。アプローチ以外はうまくいった。
スコアは43,45=88 現時点まあまあかな・・
2006年4月16日 日曜日
一昨日から掛川の竹下ゴルフガーデンの会員になった。
たまたまその日そこで会った大場さんに指導を受けていてヒントになったのがアドレスで両脚を内側に絞るというものだ。
左にスエイするクセがあったのがこれで防げる。それと最近発見?したのが、バックスイングでは加速度をできるだけ小さく、つまり力を最小限にゆっくり上げる。
その後、トップから急激にダウンスイングに移ってはいけない、トップで一瞬待つ。
竹下に今日も練習に行った。
スイングの確認もできた。楽しみができてきた。
先週の土曜日はOB会だった。
シーサイドゴルフ、スコアは95。岡山の石原さんに教えてもらった部分はまだ修得できていなかった。
2006年4月2日 日曜日
今日は記念すべき日になるかも知れない。
というのは、今朝の練習場で岡山の友人のレッスンでスイングの考え方の自然さを教えてもらったことだ。
三木の里での練習で、楽に玉を捉えることができるようになった。
ポイントは、
1.バックスイングで右手を開かないこと
2.ダウンスイングで右手を上からもってくることによって右肩を水平に回すこと
3.フェイスの向きはアドレスではなくヘッドを目の高さの位置で合わせること
今週の土曜日はOB会コンペ。
あと1週間で調整し、スコアアップにつなげたい。
つま恋ではショートコースを止めて打ちっぱなしの練習場へ。その後友人家族と5人でパターゴルフを遊んだ。
グリ−ン側から2mのティーショット。砲台のためグリ−ンからはずれ5打、というような難しいコースだった(^_^;)
2006年3月31日 金曜日
昨夜小田切歯科医で力がなくなった前歯の検査に行った後、磐田ゴルフガーデンで100球余り打った。その前の日に欽ちゃんにアドバイスを受けた部分を確かめたくて、三月にしては冷たい風が吹く中がまんして打った。
3月25日のアミーゴカップはアウト4番の罠にはまって11を打ち、結果99。
バックスイングでの腕の三角形を保つ、という意味がやっと分かってきたような気がする。
今日は岡山から懇意にしている友人が家族で来る。
明日つま恋に遊びに行くので、ショートコースを回るつもりだ。
明日は天気は穏やかになるというのでよかった。
2006年3月20日 月曜日
九州の母が亡くなって2週間経った。92歳だった。
土曜日に危篤という連絡が入って、その晩は中部国際空港セントレアの近くのホテルに泊まり、明朝一番の飛行機で長崎へ。
病院へ着いて16時間後に母は逝った。
子供たちに見守られながら、逝った。
研修会は欠席。
1週間後帰ってきて、練習もした。まだ調子は今一だ。
今週土曜日は「アミーゴカップ」、前回優勝したコンペだ。
あと4日、調整しないと・・・。
2006年3月1日 水曜日
昨日来た研修会の組み合わせを見てびっくりした。
ハンディ0の高橋さんと一緒の組だ。
日曜日の練習場で友人の望月君が高橋さんと回らせて貰えると喜んでいたので、見ると望月君も一緒。
楽しみ・・・・・(^_^)
2006年2月20日 月曜日
昨日の月例は50,46の96だった。
実は一昨日の土曜日に発見したことがあった。
久しぶりに江連プロのレッスンDVDを見たところ、最近の極端なドロップボールの原因がわかった。
バックスイングではまっすぐプレーンに沿って上げているもののダウンスイングでインサイドから入ってきていたのだ。
考えてみると、ずっとこの傾向はあったわけで、これの大小でいいときと悪いときがそのときの力み具合で出ていたのだった。
それを急遽治すべく練習したが一日で治るはずもなく、不安を抱えたまま当日を迎えた。
そのおかげもあってドロップボールはゼロ。しかしながらその他のミスは発生、近日中に定着を図る。
土曜日に地域の組長会議があって3月26日に井川の清掃をやることになり、3月25,26日のSTCの同窓会を参加できなくなり、
その代わり、3月25日のアミーゴ杯に参加できることになった。それまでに調子を合わせなくてはならない。
2006年1月29日 日曜日
先週の日曜日の月例は43,48の91だった。
ゴルフに命を懸けているプロ、毎日練習場に通っているアマ、それぞれひとつでも上達するのを願って頑張っているのだがなかなか思うようにならない。
一体どうしてそこまでやるのだろう。
練習したからといって進歩していくとは限らないのに。
スイングスピードを測るスピードスティックというものをオークションで手に入れた。
測ってみると、一所懸命振って45m/s。
磐田ゴルフガーデンで知り合いのみんなに測ってもらった。
コーチしているプロが50m/s、さすがだ。
アマは40〜47だった。
昨日から悟った(^_^)のがスイング中グリップを柔らかく持つというもの。
それと、40ヤードくらいのアプローチはヘッドの重さだけでスイングする、加速させないというもの。
はて、うまくいくかどうか・・・現時点はよさそうだ。
2006年1月4日 水曜日
ゴルフのスイングは「悟った」という時が何回か訪れては消えていく。
一体いつになったら真の姿を発見できるのであろうか。
今の悟りは、腰で最後までリードするというものである。
グリップもツーナックルのややフックグリップに変えた。
バックスイングでクラブが水平の位置に来たときにフェイスが体の傾斜と同じ角度になるようにグリップするというものである。
そのままだとフックが出やすいがそれをスライスが出るようなフォローを取る。
スイングというものフリーの状態は安定しないのではないか、フックになりやすいグリップでスライスを打つ。
そうすることによってスイング軌道が矯正されて安定するのではないか、と今は思っている。
スピードスティックを落札した。
もうじき送られてくるが、ヘッドスピードがわかるのでスイングを矯正しながらスピードを見ていく。
2005年12月18日日曜日
この冬一番の寒波が到来した。
ズボン下を履き、ズボンの両ポケットにはホッカイロを入れて万全の防寒スタイルで臨んだ。
その効果があって、心配したほどの寒さを感じなくて済んだ。
グリ−ンは所々凍っていて、止まるはずのナイスショットもグリ−ンオーバしてしまう。
結局95。
ショットは安定していない。一から見直さなければならないようだ。
2005年12月10日土曜日
朝6:00に起きて顔を洗い、ひげを剃って6:30にふくで莊を出た。
今日は寒い。OB会はいい成績を出したことがない。ましてこのミオス菊川ではほとんどいい思い出はない。
前半46。ショットの安定性がない。途中気がついたのだが、軸足の右膝が動いていた。それを気にしてから方向は良くなった。
昼の食事のあとパットの練習をしていたら、携帯が鳴っていましたよとキャディが言う。
見てみると所長からの電話だった。かけてみると急ぎ金型を修理して欲しいという依頼があったという。
携帯は便利なようでいやなものだ。
手配をして後半のラウンドをしたがその気持ちが影響したとは言わないが、結果は51。
最後の9番でのガードバンカーでの4つはひどかった。
なぜ出なかったのか今でもわからない。
ショットの練習も基本から見直さないと行けないと思った。
次は今度の日曜日の月例会だ。
2005年12月4日日曜日
昨日は聖隷病院を辞めて近くに開業されたこぼり医院に膝の検査を受けに行った。
母が膝の手術を受けた先生だ。母、妻、私と三人も膝のことで同じ医院に行くなんて、変だよね。
先生はさすがに人格の高さがそのしゃべり口にあふれている、やさしい先生だった。
レントゲンでも特に異常はなく、ヒヤルロン酸を注射して様子をみることになった。
2005年11月27日日曜日
昨日の「第35回アミーゴカップ」は86、ネット72で優勝した。
第28回で優勝して数年なかったことでうれしい。
そのあと森町の同級会の忘年会。午前2時まで飲んでしまった。
今日は中遠支部の忘年囲碁大会だった。結果はもひとつの日記の方で。
昨日結構足に負担をかけてしまい、今日は左膝の関節が痛い。
何とかしないといけない。
2005年11月20日日曜日
月例会Bクラスでの結果は100もたたいてしまった。
ショットは良くなっている。バンカーショットは徹底的に練習しないといけない。
パットも鍛えないともたない。バーディはあったがバンカーショットで大たたきをしてしまった。
練習場での練習は週に2〜3回しているが、このところ実戦に遠ざかっていたのも大きい。
次の土曜日はアミーゴカップ(会社のコンペ)だ。1週間でできることはパットとバンカーの練習。
2005年11月17日木曜日
早いものでもう4ヶ月経った。
まだ70台は出ていない。でもまだ挑戦している。
今度の月例会は11月20日、次の日曜日だ。
グリップの力を抜くことのすばらしさがやっとわかってきたというところだ。
30年近くかかってやっとということ。
最近「TSSのツアー日記」というのを毎日見ている。
桑原将一プロがシード権を逃してからチャレンジツアー、QTに挑戦していることをマネージャーの役割を受け持って応援しているTSSの日記だ。順調に行っていた仕事も親孝行のため広島に戻りたいという一言で社長にクビを言い渡され、それから1ヶ月、桑原プロのキャディ、今週は女子のエリエールレディースで片野プロのキャディを勤めるという。
けなげな生き方に共感を覚える。
面白いですよ。
2005年7月2日 土曜日
(6月26日) 日曜日は最後のトライとして江塚さん、望月さん、鈴木芳郎さんに声をかけラウンドした。
スタートは天竜コース。ボギー、ボギー、パー、パーとまあまあのペースできていたが、5番パー4、短いホールだが罠にはまってしまった。
バックからドライバーで打った球はややフックがかかってカート道のマウンドで普通は右に跳ねるはずがどうしたことか左に跳ね、下に落ちてしまった。
ボールを探すとそこからは木々が生い茂り、隙間はない。
枝に当たる覚悟で7Iで力一杯打つ。幸運にも球は木々の隙間を抜いて対面の斜面5m上がったラフに。
そこから70ヤード、ラフが深く振り切れるか。アプローチで一杯打つ。ショートしてバンカー。
とうとうこのホールは7を打ってしまった。がっくり望みが絶たれてしまった。
結局前半44+44=88だった。
この18ホールを振り返ってみると、ショットはよかったが3パットが8つ。ヨセワンが2つ。いかにパットが悪かったかわかる。
(6月30日) 木曜日は休みをとって最後のカケに期待した。
同伴メンバーの都合がつかず、見知らぬパーティに入れてもらう。
若い成瀬さんともうひとり。
暑かった。結局44+47=91に終わった。
これで1年間のカケは終わった。
振り返ってみると、いろいろなことがわかってきた。
期間が過ぎて(7月2日) 土曜日 会社のOB会。
6月26日の反省からパットを室内で練習した。
見付の磐田ゴルフガーデンでのヨセの練習をした。そのときふとホールを意識しながらストロークすると距離は自動的に出ることがわかった。
今まではこの距離だとこれくらいのストロークだという、ストロークのイメージをもって打っていた。
距離があわない。ほとんどノー勘といっていいくらいだった。
これに気づいて、この土曜日ショットはよくなかったが、アプローチ、パットがすばらしかった。
26日が42パットに対して、この日はグリ−ン外からのノーズロが2回、1パットが4回、トータル28パット。この差が14もある。
もし、もしは言ってはいけないが、14前回縮まったら74である。
いかに大きいか分かる。
この日はショットが悪かったがパットに救われて44+44=88だった。
これで1年間の挑戦は終わったが、更にもう1年やるかといわれれば「やる」と答える。
ポイントが分かってきたような気がしているので、後は短いだろうと思う。
列挙すると、
1.パット・・・穴を意識してのストローク、左へ引っかけることの防止。
2.アプローチ
3.ショートアイアン・・・ショートしない打ち方。ターフをとらない打ち方は方向性、振りヌキ、距離が安定するのではと思っている。
以上、1年間のもたつき、思い入れ、誤解を都度記載してきた。もう少し分かってきたら笑いながら見ることになるだろう。
結果は残せなかったがそれなりにエネルギーをもらって打ち込むことができ良かったと思っている。
「八十切(やそぎり)会」を解散することになるのか、もう一年続くのか・・・
80を切ったときにはここにその時点で書き込もう。
最後に親父が何とかもってくれたのにはありがたかった。
救急車で運ばれること3回、もうだめかと思ったときもあったが何とか生きている。
もう食事もとれなくなりいつ逝ってもおかしくない状態で入院している。
庭のアプローチ練習場(手前に小さいバンカーを作ってみました)
6月20日 月曜日
先週の月例会は準優勝だった。
昨日のラウンドは45?+42=87?
45?は8番ホールでロストでボールが見つからなかったのでゲームを中止したからである。
9番ホールはボギーでおよそ45だったということである。
後半は一宮コースだった。
ハンディ8の江塚さんはずっと中国に行っていたので練習を1ヶ月くらいやっていないということで調子が悪いと言っていた。
それでも41。
ひとつ勉強になったのが2番ホール残り登りの180ヤード。
江塚さんはアイアン(4I?)でグリ−ンエッジ。
このホールはやや左の受けグリ−ンで、左に外すと大トラブルになるので避けなければならない。
私も同じ距離だったが、7ウッドでフックになるのを避けてグリ−ンの右30ヤード。
こちらからはヨセワンは難しい。江塚さんのところからはまっすぐの登りのアプローチなのでやさしい。
ここのところのマネジメントが違う。
いよいよあと1回か2回の残りとなってしまった。
今度の日曜日は最後のチャンスと思ってラウンドする。
芳郎さん、江塚さん、望月さんと回る。
6月12日 日曜日
Cクラス月例会。
43+41=84 まあまあの出来だった。
後半の5ホールはノーボギー、1バーディのすばらしいスコアだった。
何がよかったかというと、金曜日二籠打ってあまりにも分からなくなっていたのでも
う一つ打つことにしたときに欽ちゃんが2Fに上がってきてスイングを見てくれたこ
とからショットが安定した。
振り返ると、ドライバーの出来はよかった。
フェアウエイを外したのは3つだけ。それに比べるとグリーンを外したときのアプ
ローチがだめだった。ショートがいくつあったろう。バンカーにもよくはいった。バ
ンカーから2回かかったのが二つ。この辺の磨きが必要。それもすぐにだ。
あと18日。
2005年6月11日 土曜日
6月5日日曜日のメンバーズタイムは42+49=91に終わった。
最近は後半が悪い。
明日は月例。
昨晩磐田ゴルフガーデンで欽ちゃんに教えてもらった。
間違った練習をしていたようだ。
トップが決まらずどう打っていいか分からなくなっていたときにちょうど2Fに見えた欽ちゃんのアドバイスでよくなった。
付け焼き刃なので明日はどうなるか、台風も通り過ぎ、晴れるようだ。
2005年5月24日 火曜日
今日磐田ゴルフガーデンで確かめてみた。
@グリップ:2ナックルにした
A体の傾斜を少し大きく、出っ尻に。膝も少し大きく曲げて
結果、よくなった。球の勢いもいい!方向性もいい!
2005年5月23日 月曜日
土曜日に急に篠田さんの怪我で代わりに出席することになった自動車紹介制度コンペでは、意気込んだにもかかわらず53+50=103と大きく叩いてしまった。(ミオス菊川)
前日一かご打つつもりが一緒に練習していた今村君があれやこれやでアドバイスをくれたので、つい試してみたくなってもう一かご打ってしまった。
案外前日に練習しすぎると良くないということはわかっていたが、案の定こういう結果になってしまった。
昨日の日曜日三木の里で確かめてみたが、ひとつは最近フックを防ぐためにだんだんウィークグリップにしてきたこと、バックスイングがまだインサイドに引いていることがショットのばらつきになっていると感じた。
後ろの打席で打っていた人が福島敦子ばりの太めの方でそれががんがん飛ばす。250ヤードの看板を超えていく。
この間38,39だったなど聞こえてきて、こちらもつい力んでしまう。飛んでも200ヤードしか行かない。
携帯でムービーで撮ってみたがインサイドにまだ引いていることが分かった。
最近左ひざ付近に痛みが出てきており、気になる。練習のしすぎか・・・
2005年5月17日 火曜日
日曜日の月例は前半40でひょっとしたらと思ったが、後半の第1,2ホールですでに6オーバーと叩いてしまった。
結果は、40+48=88
今日は見付の磐田ゴルフガーデンに行った。昨晩の一本足でのアプローチ練習がよかったのか切れのいいショットができた。
2005年5月6日 金曜日
静岡カントリー袋井コース、欽ちゃんのホストで伊藤、武田両氏と回った。
昼ぐらいから雨という予報通り昼少し前から雨が降り出した。
最初のロングをボギーとしたものの3連続パー、その後ボギーが3つ続き、その後パー、40で回るかと思っていたら、最終9番ホールでOB、9を叩いてしまった。
昼食もビールを控え、気持ちを引き締めて行ったが結局45+47=92だった。
(課題)
ドライバーがときに右に大きくスライスすることがある。
ヨセはまあ大分良くなったが、ハーフトップで大きくオーバーするのが2つあった。
ショートパットの正確性。
イレギュラーなシチュエイションのときに手だけで打ち、右の方に打ってしまうことがある。
2005年5月5日 木曜日
2005ゴールデンウィーク囲碁大会の前に三木の里で50発練習し、昨日のショットの問題点を修正した。
囲碁大会は幸い優勝し、終わった後リバーサイドで明日の本番に向け、100発練習した。
2005年5月4日 水曜日
向天方第3回コンペを開催した。場所はザ.フォレスト。
8人二組のコンペ。出だしはバーディスタートで気をよくしたが、結果は46,48=94。
風もあり、多少影響した(^_^;)
2005年4月29日 金曜日
見付にするか迷ったが、結局リバーサイドGCにした。
今日は祭日なので1時間打ちっ放しは1500円になる。
それで今日は1発いくらのメニューにする。
1発6円だそうだ。入場費が400円、ま、100発程度にすれば1000円くらいで済むという胸勘定だったが、結局210発になってしまった。
今日のキーワードは振り子のように左右対称に振るというもの。
ま、明日になれば変わってしまうのだが。
今度は5月4日の地区の愛好者のコンペだ。
前回最初の3ホールはパーで来たので可能性はある。
そうそう、パターのグリップも変えた。
左と右のオーバラップを深くした。プロのグリップをまねてみた。
2005年4月27日 水曜日
定時の日なので練習に見付Gガーデンに行った。
悟った(^_^;)点はバックスイングのトップでグリップの位置を置いておくというものだった。
ダウンスイングを開始するときに飛球線方向に流れるのを我慢する。
2005年4月26日 火曜日
4月9日のアミーゴカップは三木の里だった。41+53=94
昼の生ビールが悪さをしたんだろうか・・・
4月21日のザ.フォレストは45+50=95。前半3ホールまではパーで来たのにどうしたわけか。
練習の成果は出ていると言えない。スコアだけを見るとむしろ悪くなっているではないか(^_^;)
でも、鬼門の30Yアプローチはわかってきた・・・パットも、チーピンが出ないショットも・・・
今度は5月4日の地元のコンペ。あと数回のうちに出るだろうか・・
2005年4月5日 火曜日
昨日サービスデイということで見付のゴルフガーデンに行った。
調子が良かったはずのドライバが当たらない。フック、ドロップボールなど原因が分からない。
ほんとにこういうものだ。いいと思ったのが翌日分からなくなる。これの繰り返しがゴルフか・・・
それでも終わり掛けには良い球が出るようになった。
三角形を崩さないようバックスイングして、トップで力を抜く、腰の切れを意識して腕に力が入らないように。
これが昨日の状況。今日は少し背中の筋肉が疲れているようなので、練習には行かず家で素振りを行った。
2005年4月3日 日曜日
先週から今日までほとんど毎日練習に行ったような気がする。
昨日は午後2時半から薄暮に行った。一人で回ることになったが、それはそれで練習になる。
最近球筋がドロップするような球が出ていたが、今日三木の里での練習でグリップがウィークになりすぎていたことがわかった。
フックを押さえようとだんだんウィークになってきたもので、そのため手の返しが必要になってきて、ある時はスライス、ある時はフックが出てしまう元凶になっていたことが分かった。
最近続けて練習していると、見えてくるものがある。
パターの構え、振り、グリップ。アプローチも分かってきたか・・・・
今週土曜日の「アミーゴカップ」が楽しみになってきた。
あと三ヶ月。
2005年3月20日 日曜日
昨日のOB会は午前中は風が出たものの午後からは風もやんで絶好のゴルフ日和だった。
アプローチが悪かったので、そればかり練習していたのがまずかったか、ショットのミスが出た。
アウトの1番、ティーショットはフェアウェイど真ん中、第2打は7Wで打ったが、右に飛んで林の中。
このホールダボ。次の短いパー4。5Wで打った第1打はフックがかかり、左の林の中に。
前方グリ−ンまでは150ヤード。前に池がある。上に木が覆い茂り、空間は3mの高さまで。さて、どうするか、横に出すとまるまる1打損をする。
思い切って水切りショットをすることにした。5Iで落ち葉の上のボールを打つ。ハーフトップだ。行けエー
何と池の岸1mの高さをその手前に一旦水の上に落ちたボールは跳ねてグリ−ン横に。
なんと水切りショット成功だ。
グリ−ン手前まで行ったもののアプローチ失敗して4オン、2パットのダボ。
というような訳で、ショットもいろいろミスが出たし、アプローチも練習の成果は出ず、50,52=102の結果となった。
(課題)
1.ドライバ おおむね良好なれど引っかけが2回、右押し出し1回。
2.フェアウェイウッド フックが1回、右押し出しが1回。
3.ミドルアイアンダフリが1回、強く打ちたいときの押し出しが3回。
4.ショートアイアン ダフリが1回、トップが1回。
5.アプローチダフリが数回。
6.パター 2mが入らない、数回。パット数38回。
今日は300ヤード打ちっ放しのワコーゴルフクラブへ。
サンドから順に確かめていった。
トップ、ダフリをなくすための構え方として、アドレスに入るときにボールにはクラブフェイスの先を合わせて、いざバックスイングに入る直前にボールの中心に持っていく。
このやり方はプロでもやっていたような。ま、うまくいくようになった。
ドライバは引っかけ、押し出し、出ない。良好。
ショートアイアンのアドレスでも両足を飛球線に平行にしてみた。
この方が体のポジションは一定する。
どうも体の構えがばらついていたようだ。
アプローチ、その他今日は問題なく行けた。
2005年3月13日 日曜日
月例会 48,48=96
2005年3月5日 土曜日
昨夜の1時間打ちっ放しでのアプローチ300球練習の成果を実際のグリ−ンで確かめた。
体の回転でバックスイングして、手を後方に残して方のリードでダウンスイング、これでうまくいく。
大場さんも今日はラウンドということでショートアプローチの練習に見えたが、やはりすごい。
アウトサイドにバックスイング、インサイドからダウンスイング、本人は意識していないとのことだが、全然ミスがない。天性のものだろうなあ。
2005年3月3日 木曜日
『八十切り会』(やそきりかい)参加メンバーの清田氏、佐野氏、中田氏と一緒にラウンド。
誕生月のラウンドなので皆メンバー、スコアは46,52=98。
アプローチ、左足サガリのショットが右行きOB2連発。
課題が一杯だった。(^_^;)
来週日曜日(3/13)は月例会。それまでに対策要だね。
2005年2月20日 日曜日
入院先の森町病院から、三木の里の練習場でドライバーの練習をした。
フック、スライスの練習をするつもりが、フックは上手く打てるがスライスはなかなかうまく打てない。
今回入手した7Wは良い球が出る。
その後掛川のxxでショートアプローチの練習をした。
今日は風がものすごく強い。暖かいので練習は楽だった。
木曜日の周気功で二井さんに言われた、スイングは変えるべきでない、というのは正解だった。
スイングを変えるとその時は良くても次の日はダメ。
やはり自分のスイングで克服するしかないようだ。
グリップ、ソウル、丹田の3チェックでやることにする。
2005年2月14日 月曜日 バレンタインデー
所長が出張で早く帰ることができた(^_^;)
リバーサイドで1時間の打ちっ放し。
NECの彼も来ていて、アプローチを教わった。
コックでバックスイングして、ボディターンで打つ。
これが私に合っているようだ。
2005年2月13日 日曜日
月例会に初めて参加した。
ゲストだそうだ。ゲストというのは優勝の権利はないが、ベスグロの権利はあるとのこと。
パートナーは皆さん初めての大村さん、鶴見さん、太田さんと一緒だった。
楽しく回らせてもらった。フェアウエイはまだ凍っていて、グリ−ンは止まらない。
それもあったが、スコアは51,49の100。ヨセが大きい。
今振り返ると、真剣みが足りなかった。簡単に打ってミスしていた。
次は3月3日だ。
囲碁は強豪(383点)の根本氏に勝ってしまった。
2005年2月9日 水曜日
土曜日に和光で小鷹氏に久しぶりにあった。もうHC5だそうだ。
アプローチを習った。まだ右膝がインパクトで折れている。
日曜日は三木の里で50発打って、フォレストでパッティング、その後本郷のアプローチ練習場に行った。母のパチンコ終了までそこで時間をつぶすのも入っている。
オーナーに右肘を体につけてと教えられ、練習した。最初は上手くなかったが、だんだん慣れうまくいくようになった。それを試したくて、火曜日に1時間打ちっ放し。
ダメ、いつもの手打ちのクセが出てトップボールが出る。
今度の日曜日は初めての月例会だ。
7:16スタート。早いなあ、パッティングしか練習できないなあ。
3月に入れば、例の握りの6人とミニコンペを開くつもり。誕生日サービスで平日だがメンバー料金で回れる。そこで70台を出せれば最高だが。
2005年1月30日 日曜日
国家試験機械検査技能士1級の学科試験。難しく、一緒に受けた4人とも討ち死にかも知れない。
今日から寒波がきて、電線を風がヒューヒュー鳴らしていた。
望月君は今日の月例会はどうだったのだろうか。電話して聞いてみると、後半3OBでダメだったらしい。あれだけ練習していても、崩れるときはそんなもんかと少し楽になった。
2005年1月29日 土曜日
久々のラウンド。アメリカに行っていた武田君が帰ってきて、武田君も初めてのラウンドらしい。
加藤(HC6)、望月(HC12)らのすごいところもみせてもらった。
ヨセと、パットがすごい。10mあるパットを50cmくらいに寄せてくる。
ショットが良くないみたいだったが、それでも78。
こちらはロングの9が響いて、46,45の91だった。
ゴルフ場を後にしてから、その足で三木の里の打ちっ放しにいった。
お風呂で体が温まっているせいか、良いショットが気持ちよく出る。
家に帰ってからはアプローチの練習したが、「バックスイングを左腕とシャフトをまっすぐにしたまま上げる」ことを意識すべきようだ。
今度は2月13日、Cクラスの月例会。初めての参加だ。
2005年1月23日 日曜日
国家試験機械検査技能士1級の実技試験を終えた後、三木の里の練習場に行った。
昨日の和光での練習では伊沢プロの「伊沢の結論」に述べてある、グリップはできるだけ0にする、ボディが常に先行する、点を練習した。
今まで行かなかった220ヤードキャリーも行ったのにはさすがだと思った。
三木の里ではハンディ6の大場さん、今度の土曜日に一緒する望月さんに会った。
そこで大場さんに指導してもらったのが2点、パニックになるほどの内容だった。
ひとつはグリップ。右手の親指はシャフトに乗せるんだって!
ええっ、今まで乗せたら右手打ちになってスイングができないと習っていたのに。
後から来た江塚さん、望月さんもそうだという。右手の親指は添えるだけって習ったぞ。
二つ目はグリップに力が入っているという。これもできるだけ抜くようにしていたつもりだったが、もっと抜けという。
クラブを引っ張られたら抜けるくらい、さらにトップで左グリップをゆるめるんだって。
参ったなあ、左手は小指、薬指、中指はしっかり緩まないように持つと思ってたのに・・・
山崎プロに教えてもらったし、シングルの三人が三人ともそうだという。
信じられないよお・・・
急には変えられない。ひとつ参考になったのはアンコックを早くすると言う点だ。
どうしても私の場合、手が先行してスライスが出やすい。
この点、これをやれば素直にまっすぐな球になるようだ。
今度の土曜日はハンディ6の大場さん、12の望月さんと予定している。
出ないかなあ78,or79・・・

12月22日水曜日
12月19日の日曜日は久しぶりに中先生が見え、気功を習った。
羅漢気功というもので、その前段階の練習で丹田から腕を動かすというものがあった。
このとき感じたのがゴルフに応用できないかというものだった。
丹田はへその裏、背骨に近いところにあるという。
脳から丹田を通じて腕を動かす。そうすることによって、体の部分が意識せずとも調和して動いてくれる。
講習が終わって、早速打ちっ放しで試してみた。
バックスイングも丹田から指示を出していく。
トップからダウンスイングに移るときも丹田を通じて指令を出す。
これで驚いたのは芯がぶれないことだった。
それから2日後、火曜日の夜仕事を終えて練習に行った。
以前から悩みの種であったショートアプローチはもうダフリ、トップは影を潜めている。
ショットを徐々に伸ばしていく。9番アイアン、10ヤードから徐々に伸ばし、120ヤード、125ヤード。
いい具合に伸びていく。落下地点で横のばらつきは10ヤードくらい。
ドライバーは正規の弾道で飛んでいく。
名付けて「丹田打法」(^_^)
次回のラウンドが楽しみ。
12月12日日曜日
昨日三木の里カントリークラブの練習場で偶然会ったS君と天気もいいし、明日行こうと決めた。
先週中途半端で欲求不満もあり、薄暮でハーフだけれどラウンドすることにした。
リズムよく振れて42だった。
12月4日土曜日 凄い雨
今日は職場のコンペ。何とかもってくれというみんなの願いもむなしく、朝食の後の後半はスタートから雨だった。
前半はドライバーの乱れもあり、47。後半は雨の中にも拘わらずパー、パー、ボギー、ボギー、ボギー。
それにしても雨は強くなってきてグリ−ンは水が流れ出し、パットも途中で止まってしまうくらいになった。
コンペだというのでみんな我慢して続けていたが、あと3ホールというところでもう中止してもいいというメーッセージが届いた。
あと2ホールを残して中止した。もうグリ−ンはグチョグチョ。
それでも後半は5オーバーだった。
11月25日木曜日 晴れ
森の祭の時に約束した「袋井市民ゴルフ大会」に参加しようということで相羽さんの連絡を待っていたが、連絡がなくキャンセルとなった。
そのために休暇を取っておいたので、久しぶりに粂田プロのレッスンを受けることに。
今日のビデオで目からうろこというより全く間隔が違うスイングを指示された。
というのは、ダウンスイングでの私のはクラブを体で引っ張っているためダウンスイングの初めに体は正面を向いている。
クラブはダウンスイングからフォローへVの字になっているというのだ。だってそうするよう習ったもの、昔。
もっとインパクトゾーンを長くしたい。そのためにはダウンの初期は手で引き下ろしてその後ボディーターンを行うという。
感覚がまるでないので、更にどうしたらいいか聞くと、右側面にある釘を打つ感じだという。
これをやると確かにスエイは出なくなるようだ。しかし、大変。ダフリばかり。
来週のOB会には間に合いそうもないので、この改造は少しずつ徐々にやることにする。
帰って、家の芝生の上でやってたら大ダフリで芝生大きくとってしまった、それも二カ所も。(^_^;)
11月14日日曜日 曇り
ザ.フォレスト。芳郎君とメンバータイムに。初めてのパートナーは長谷さんと県さん。
前半44+後半40=84だった。
ゴルフはミスをいかにしないかというゲーム。力はいらない。
第2ホール、ダボ。斜面からの5I。やや右に行ってユーカリの木に当たり落下。
さらに前上がりの斜面からのサンド。右を狙いすぎてグリ−ンに乗らず。マネジメントのミスだろう。
第3ホール、トリ。第2打、打ち上げを考慮して80ヤードとみた。アプローチで打ってショート、バンカー。これもマネジメントミス。
第4ホール、ショート。179ヤードの打ち下ろし。7Iでワンオン。パットが下りのスライスライン。難しいところに切ってあったといえ、3パット。パットの技術。
第6ホール、90°の右ドッグ。第2打、ピッチングで100ヤードをショート、それをヨセ切らずボギー。と、パー以外のミス原因だった。
後半は5ホールパーが続き、第6ホール、ボギー。ドライバーをミスして180ヤードくらいしか飛ばなかった。第2打をクリークで打って残り30ヤードに。
サンドでのアプローチを例のトップが出てグリ−ンオーバ。ピッチングでショート。残り10ヤードを1パットでボギー。サンドでの30ヤードのミスとピッチングでのランニングアプローチのミス。
第9ホール、ダボ。第2打をバンカーに入れて、それをトップして反対側のバンカーに。これはバンカーでの打ち方に問題あり。マネジメントミス。フェイスを開かずに打つべきだった。
パット数35なので、あまりよくない。
まとめると、マネジメントミスが4打。アプローチ技術が3打。パット技術が5打。
10月31日日曜日 曇りのち雨
今週は火曜日、木曜日、金曜日、日曜日と練習に行った。
火曜日260発、木曜日は午後三木の里で150発、金曜日はリバーサイドで1時間230発、今日は三木の里で100発。
今課題はドライバーだ。
どうもヒール側に当たる。飛距離を出したいのだが、今のところヒントがない。
芯に当てることくらいか。
昨日ゴルフ5に行ってドライバーのヘッドスピードを測ってもらったが、42m/秒だった。
これで230ヤードくらいの飛距離になる。
10月24日日曜日
三木の里で打ちっ放しの練習と家でのアプローチの練習。
テレビで丸山選手の活躍を見たが、アプローチの(アイアンも同じだが)バックスイングが参考になった。
円錐が崩れないという形。
10月23日土曜日
今日はI君に誘われて豊岡国際CCでのラウンド。
INスタート。第1ホールが189ヤードの打ち下ろしのショートホール。
我々のメンバーは4人ともワンオン。最後に5Iで打った私のボールは2m上についた。
それを入れてバーディ。幸先がいい。
前半は1バーディ、4ボギーの39。ひょっとしたら狙えるかも、と思ったが、午後のラウンドはショットが乱れてくる。
ロストボールもあり、47。39+47=86に終わった。
一緒に回ったハンディ4のK君は飛距離が出るため基本的にバーディ狙い。
前半2バーディの36、後半は2バーディの39。簡単に75を出してくる。
今日の課題はヨセとパット、「もっと切れるようにしないと、70台はむずかしい」と言われた。
パット数32

10月21日木曜日
1時間打ちっ放しで250発。
あさっての豊岡国際CCでのプライベートのための練習。今日は軽いスイングを試してみた。
アプローチのトップする持ち前のミスは数回出たものの、ドライバーからスプーン、6I,9Iともにいい感じで打てる。
それにしてもまだ暑い。上着を脱いでシャツ1枚になって打った。
10月13日水曜日
1時間打ちっ放しで370発。
相変わらずアプローチの練習と前回右にふけたフェアウエイウッドの練習を行った。
20ヤードのスイングとそれを延長して、フルスイングまでできないか。
フェアウエイウッドのクリークとスプーンをどんどん打ってみた。
50発打っただろうか、もう扇風機を外してあったのに暑い。汗が出てくる。
上着を脱いで、ティーアップされたボールを次々と打った。
スライスばかりだ。
その後一休みして、またアプローチから始めた。
そのままスイングを延長してみた。右腕の折れ曲がりが気になるが、球はまっすぐ出る。
フェアウエイウッドもまっすぐ飛ぶ。
これでよいのか、テストしてみよう・・・しばらく。
10月12日火曜日
結婚式やらなにやらで書き込みができなかった。
一昨日の日曜日、台風が去ったので早速友人を誘ってフォレストで練習ラウンド。
11:26スタート、別に二人のメンバーと一緒に。結果は42+43=85だった。
今回はパット数が38。3パットが3回、4パットが1回と悪かった。
特に距離感が出てない。
ショットはドライバーはまあまあだったが、2回スライスと引っかけがあり、大たたき(8)の原因になった。
アプローチは通常のものはまあまあだったが、トラブルショットで残り40ヤードを左足上がりでAWで打ってショート。
もっと大きい9番アイアンで打つべきだった。
5番ウッド(クリーク)が2回とも右に押し出してしまった。
バックスイングがゆるんでしまったか、もっと練習しなくてはならない。

9月30日木曜日
今日は台風の余波で風が強かった。天気は快晴。浅原、小林と葛城に。
山名コースは長いし、初めてと同じく全然先が見えない。
51,43=94 後半は満足。パットが38パットでぱっとしなかった(^_^)
ショットはドロー気味で安心して打てる。
懸案の40ヤードのサンドもまあうまくいった。開眼したか?
9月27日月曜日
木曜日は昨夜のアプローチの確認のため早起きして早朝練習に170発。
土曜日は研修が終わって練習に、150発。
昨日の日曜日は名古屋での「協和発酵杯」へ参加。
本日は家での素振り。素振りして気づいたが、ヘッドスピードが上がっている。
これも腕立て伏せ、スクワット、素振りの後のプロテインの服用の効果か。
明々後日は、友人に誘われ休んで葛城ゴルフへ。結果がどう出るか・・・
9月22日水曜日
同級会の旅行から一昨日帰って、今日久しぶりに打ちっ放しに行った。
1時間250発。30ヤードのアプローチが相変わらず難しい。
トップしてしまうのだ。右膝を固定してやればスウェイがなくなりいいようだが、まだ分からない。
9月30日にこの辺では最高級の葛城ゴルフクラブに行く。
同級生の誘いとあれば断れない。休んででも行かなくてはならない(^_^)
9月18日土曜日
2週間経った。今月の土日は仕事や催しでコースに出る暇がない。
打ちっ放しの練習の方は2日に1回は行っている。
今日も夜勤明けから早朝練習に行った。
昨夜は職場で怪我も発生し、磐田病院を出たのは午前3時だった。
仕事を6時に終え、リバーサイドへ。
171球。アイアンは6番アイアンを主体に練習しているが、まだドローだ。
サンドでのヨセはまだ安定しない。トップがときどき出てしまうクセが相変わらずだ。
ボール右横2cmくらいにアドレスしたくらいがちょうどいい。
こういうことでいいのだろうか?
トップからの加速が速すぎるのだろうと思っているが、なかなか治すのは難しい。
ドライバーはまあまあだった。
今アメリカTVの「24」にはまっていて、先ほど最終シーンを見終えた。
一日24時間をそのまま映画にしたものだ。
12巻×1.5時間=9時間の映画を見終えた形になる。凄い、息をつかせない展開に引き込まれる。

9月4日土曜日
朝6:54出立。三木の里で30発打っていざ袋井コースへ。
今日の出来は41,41=82上出来だった(^_^)
自己ベスト更新となった。85を切る目標をクリア。
課題:ドライバの安定(まあまあだったが)、特にアイアンの切れが悪い(ピンに絡まないといけないショートアイアンで方向が悪い)、40ヤードのサンドウェッジ(まだ不安)、バンカーショット(固かったといえ、トップしてオーバー)。
この点を改善していけば70台もすぐ目の前のような気がする。
9月3日金曜日
仕事の帰りにリバーサイドで1時間打ちっ放しに。
サンドから9I,6I,3I、5番ウッド、スプーン、ドライバと一通り試した。
一番気になっていたドライバは前半は当たりが悪かったが終わり頃はよくなった。
9月2日木曜日
周気功の日。70を出した二井さんにドライバーのフェース面の当たりの件を聞いてみた。
メ−ルで返事を頂いたのだが、「右腕が伸びているのでは。いずれにしてもスイングで治すべきだろう」とのこと
9月1日水曜日
昨日会社の帰りに遅かったが(pm7:40)練習に行った。
主にドライバーのフェイスにボールが当たる位置を確認しに行った。
そのまま構えると、やはりヒールに当たる。
本来はスイングでそうならないようにしなければならないのだろうが、粂田プロに電話して聞いてみると、プロでも構えるとき手前に構える人がいるそうな。
じゃ手首を伸ばして合わせて構えるのはどうか、と聞いてみると、それはやらない方が良いだろうと言う。
ドライバーを振り回していたら腰の筋が怪しくなってきた。
以前打ちっ放しでこんな状態でまいいだろうと打っていたら、家に帰ってから動けなくなってしまったことがあるので、サンドでのヨセの練習にした。
今日は対局の日なので素振りだけにする。
今度の土曜日は生技研のコンペだ。
多少の不安が残っているがしかたがない。
金曜日に少し調整することにしよう。
8月29日日曜日
昨日確認したドライバーショット、左にひっかけ、スライスの原因だったフェイスヒール打ちは構えでボールの位置を離すことによって解決した。
打球はストレートで出てややフェード。球の当たる位置によってこれだけ球筋が変わることは発見だった。
昨日三木の里の練習場で200発、今日は50発で確認できた。
8月27日金曜日
NTN共済会ゴルフ大会。
結果は48,44=92だった。パット数34
ドライバーのスイングが固まらないまま臨んだのが致命的だった。
8月25日水曜日
あさってはいよいよNTN共済会ゴルフ大会だ。
参加者は95名。目標は85。果たして達成できるか?
昨日夜勤明けで早朝練習に行った。457発
バックスイングの初めで左肩を入れるといいと悟った?はずだったのに、今日の練習では(300発)
そうではなかった。今日の悟りはフェイスを開かないようトップまでもっていき、ダウンスイングの初めまで我慢するというものだった。
果たしてうまくいくか?(^_^)
明日は祝賀会なので練習できない。今日の悟りで果たして・・・・
8月22日日曜日
レッスンを受けた。
がに股アドレスについては特に何とも言われなかった。
スイングでは、ダウンに移るときに体が詰まってしまう事を指摘された。
ガルシアのスイングを見せてもらったが、ダウンに余裕がある。
どうしたら是正できるか、ゆっくり振ったらいいのかなあ。
それとまだバックスイングでインサイドに引いている。
スイングプレーンに乗っていない。
8月18日水曜日
一昨日のゴルフの帰りに読んだゴルフダイジェストに伊沢プロのスイングについての記事が載っていた。
両足を開き、膝も少し外側にがに股のように開く。
これが背が170cmしかない伊沢プロのスイングの秘訣らしい。
早速練習に取り入れてみた。
バックスイングが簡単に回る。ドライバーでは大きく振れる。
その分飛距離が出る。
プロに聞いてみたい。ということで今度の日曜日にレッスンを受けることにした。
今度の実戦は来週8月27日。磐田製作所の一大イベント。共済会ゴルフ大会だ。
8月16日月曜日
今日は静岡ゴルフ袋井コースで実戦。
42,47の89と90は切ることができた。
OB2発、ひとつはバンカーから、そこが堅くはじかれてしまった。
二つ目は最終ホール、ドライバーでスライスが出てOB。
パットは改善した効果が出て、16,16の32、まあまあだった。
ヨセもよかった。
アイアンショットのやや右にいく球とドライバーの右にスライス気味の球が改善の課題だ。
8月11日水曜日
今日から長期連休に入った。
午前7時から宿題の裏の堤防の草刈りをやった。午後は磐田の土地の草刈り。
その合間に三木の里で打ちっぱなし50球。
やはり練習すると何かしらわかってくる・・・(という気になるだけかも)
8月10日火曜日
浜松で納涼会。海鮮マルシェってアクトタワーの地下って聞いて行ったけど迷ってしまった。
だって、アクトシティの地下に行ったら人が少なくて寂しいんだもの。
まさかその先だとは・・・
一緒に飲んだ先輩、今日はゴルフだったんだって。70ですよ、スコア。参った。
どうしたらそんなスコア出るんですかって聞いたらやはりヨセとパターだって。
練習しないと。
8月9日月曜日
千円1時間打ちっ放しで練習。
360球も打ってしまった。
8月8日日曜日
今日は出勤の日。夏場は電力の休電日を作るため変則になる。
帰ってきてハーフスイング300回。
サンサンリーグが終わって(対小野瀬戦勝ち)、パターの練習をした。
ひとつ発見したことがある。フェースに対して若干グリップを右にする。フェースが少し上を向いた感じだ。
そのまま、シャフトを平行移動させる。振り子のようにグリップよりヘッドが先行するようにはしない。あくまで平行に右に移動してそのまま打ちに行く。
そうすることによってフェースがローリングしようとする動きが無くなる。
打ちやすい。安心できる。しかも球の回転が良い。
よし、これでやってみよう。
8月7日土曜日
三男を磐田駅まで送って、見付ゴルフガーデンに急いだ。
ぎりぎり9時半に到着。プロはもう来ていた。
先に書いた質問を矢継ぎ早に質問した。
ハーフスイングはビデオのコントローラを横に持ち、そのまま左右に振る。
左右の腕とコントローラでできる四角形を崩さないように。
グリップはストレートでも良いという。よかった、どうもフックが出るグリップは変に気を使う。
トップの切り返しは聞いたが難しい。説明できないくらいだ。
ドライバーはアイアンと違うという。こんな振りで良いんですか、と聞くといいという。
結局レッスンが終わり、急いで歯医者に行き、戻ってきて打ちっ放しをする。
上手く当たらない。汗一杯。
最後の方になってバックスイングを手だけで上げるイメージで打つとうまくいった。
少し右にスエイしていたようだ。
8月6日金曜日
会社が休みなので薄暮で掛グリに行った。
家からひとつ峠を越えるとすぐ。5分で行ける。
第2東名の橋桁がまるでドミノ倒しのように並んでいる。
18番ホールのティーグランドから見ると、ボールが橋桁の上をポンポンと跳ねて行きそうな錯覚に陥る。
曇り空でそんなに暑くならなくて救われた。
やはりドライバーにスライスが出た。OB2発。
アイアンも改造中のスイングのためフックが出やすい。大きく曲がってしまったのもあった。
スコアは97、とても90切るどころではない。
しかし、荒削りながらも飛距離は1クラブ伸びているし、球の捕まりはいい。
正確な形で固める必要がある。
明日のレッスンではハーフスイングの完全な形、グリップ、トップの切り返しを聞かなければならない。
それとドライバー(長さが長くなった場合)のスイング。
8月4日水曜日
仕事を早めに終えてリバーサイドゴルフの1時間練習を行った。
あさってコースに出るのでドライバーも振ってみたが、シャフトが長い分フラットなスイングになるため違和感がある。
球は安定しない。
今度の土曜日に2回目のレッスンを予約した。グリップをフックグリップにしてきているのでどうしてもフックが出る。
ヘッドを返さない練習をしないといけないのだが、この辺を今度聞いてみようと思う。
もうそれでも1ヶ月が過ぎた。進歩があるか・・・・・
8月1日日曜日
静岡県囲碁選手権予選まで時間があったので和光に行った。
6番アイアンで主に打つ。飛び出しはまっすぐ行くようになった。まだフック系の球だ。
夜はハーフスイング300回を開始した。
7月31日土曜日
粂田プロに初めてレッスンを受けた。
オンプレーンスイングづくりの始まりである。
後方からビデオで撮って見るとインサイドに引きすぎている。
また、ダウンスイングの開始で体のヒラキが早い。バックスイングの途中まではフェースを閉じているがトップではスクエア。
もう少し我慢しなくてはならない。トップで若干伸び上がるのも矯正しなくてはならない。
レッスンの後、歯医者、車の6ヶ月点検、母の見舞い、その後三木の里で打ちっ放しの練習。
忙しいこった(^_^)
7月29日木曜日
サンサンのリーグ戦。勝った。
今度の日曜日は静岡県囲碁選手権予選だ。気持ちが安定しているので、良い碁が打てると思う。
ゴルフ実戦ラウンドは8月6日金曜日の電休日だ。楽しみ。90は切れるだろう。
7月28日水曜日
早く仕事が終わったので、午後7時より打ちっ放しに練習に行った。
シャットに上げる練習をする。まだどうしてもフックボールになってしまう。
ショートアプローチのこつ:バックスイングの終わりに力を抜いて一人でシャフトが残りを上がっていく感じ。
7月25日日曜日森町囲碁大会
囲碁大会が終わった後江連のビデオを見て復習する。
1回目では気づかなかったことがあった。
開かずのバックスイングである。早速芝生の庭で竹を斜めに挿してプレーンを設定し、窓に映ったスイングチェックをする。
インサイドに引きすぎている。それでフックが出るんだ。
フェースを開かない、ボールに向けたまま上げていくとインサイドに引かなくなることを知った。
レッドベターのバックスイングと違ってくる。
7月24日土曜日
見付けゴルフガーデンに久しぶりに行った。
粂田プロに会いにである。
ハンサムなプロ26才。甘い顔なので強くなったらもてるだろうなあ。
来週の土曜日に1回目のレッスンを受けることになった。
45分間の個人レッスンである。
江連忠のオンプレーンスイングの流れを引いているということでちょうどよかった。
いよいよスイングの改造である。ワクワク
7月22日木曜日
母の足の手術のため休暇を取った。
よく行く近くの三木の里CCに打ちっぱなしの練習に行った。
偶然にももう退社された先輩に会った。HC6である。
最近は粂田プロに指導を受けているという。
江連忠のオンプレーンスイングの流れを汲んでいるという。
それではということで、電話してもらいレッスンを受けることになった。
あさっての土曜日に打ち合わせに行くことになった。
いよいよ本格的にゴルフ練習に没入する。
7月21日水曜日
レッドベター(RDB)の教則本をも一度読み返す。
1時間打ちっ放しの練習ではRDBバックスイングを練習したが、うまくいった。
これだね。
7月19日月曜日
早朝練習
7月17,18日土日曜日
レガシィ購入のプレゼントで高山のホテルに一泊した。
7月16日金曜日
早朝練習。
若干右に押し出して、ドローが掛かるのが現在の自分のスイング。
少し押し出しが大きすぎるとそのままドローが掛からずに行ってしまう。
バックスイングを始動時にインサイドに引き、腰の高さから真上に上げるつもりで上げていくレッドベターのスイングをイメージして練習した。
すとろーとに近づいてくる。修正する方向は間違ってないと思うがまだ安定していないため、球筋も安定しない。
レッスンプロの指導を受けるか、また、ショートアプローチ場の会員になるか
両方やるか・・・・やるべきだろう・・・時間がないのでなかなか行けないんだよなあ
7月13日火曜日
夜勤明けで7時前に和光に行った。通常は8じかららしい。
たまたま早朝コンペがあるので早めに開けたとのこと。
平日はそんなに早く来たことがないので知らなかった。ま、練習できればいい。
ひとつ、アプローチで会得したことがある。
構えをボールから離してソールするのだ。数センチ後ろに構えて打つとインパクトに余裕ができ、悪い癖の右手でインパクトを間に合わせる動きが出ない。
膝を沈み込むことが不要になり、トップボールが頻発していたのがなくなりそう(^_^)
7月12日月曜日
今日は夜勤のため午後退社。帰りに1時間千円の打ちっ放しをした。
今日のテーマはアプローチの確認とショットのプッシュ気味の部分を修正するスイングの探索だ。
アプローチの安定を目指すために、アーリーコックがいいようだ。
スイングはトップの位置を高くし、ダウンでインサイドから入りすぎているのを緩和したい。
なかなかうまくいかない。
7月11日日曜日
今日は囲碁の静岡県支部対抗戦に参加のため練習はお休み。
団体戦の結果は7位と芳しくなかったが、個人的には3勝1敗でまあまあ。
7月10日土曜日
昨日のOBはすべて引っかけ、俗にチーピンと呼ばれる左に急カーブで飛んでいってしまうもの。
今日確認しに行った。やはり、手で打っていたのだと思う。練習場では一発も出ない。
腰を切るようにしてどちらかといえばフェードを打ちたいのだ。
若干ドローの球が多い。1時間半くらい135球打って、今度は掛川のアプローチ専門の練習場に行った。
ま、下手だ。下手であるのを確認しに行ったようなもの。
ここの会員になって練習しようぞ。
7月9日金曜日
今日は電休日なので、平日が休みとなるとゴルファーはじっとしておれない。
あちこちで我が社のゴルファーがクラブを振っている。
今日は晴れときどき曇りで梅雨の中ではいい日になるだろう。
スコアは46,48=96で79に対して17オーバー。
OBが3発ではどうしようもない。さてまたシャンクが1発、ダフリが1発、バンカーからのオーバーが2発、4パットが1回、3パットが1回
これではどうしようもない。
まてよ、しかし・・・これをなくせば・・・13縮まるではないか
OB、シャンク、アプローチのダフリ、バンカーショット、パット。。。簡単じゃないか
大ちょんぼはなくせるぜ。あとの4つは更にパットを縮める、アプローチを上手くなる、でいけるぞ。
というわけで練習した割にはスコアに現れていない僕ちゃんだった。
そうそう、馬を当てたのは私だけだった。握りで取られたけどそんなん眼じゃないくらい入ってきた。
ゴルフ代タダ。お釣りが来た。
8組で連勝単式だったので、当たりが出ない可能性もあり、全組(64通り)買ってやった。
それが大正解となったわけだ。ま、こんなんで喜んでたらあかん。
スコア、スコア。
そうそう、また一人この賭けに乗ってきやがった。やはり客観的には下手なんだろうなあ。
自分だけうまいと思ってるんだろうなあ・・・自信がぐらついて来るなあ
7月7日水曜日
今朝は「パンがあるよ」というカミさんの眠気なまこの声で寝室を出る。
食パン2枚をトーストにして牛乳一杯で朝食。
九州から送ってきた早生の温州みかんをひとつ食べて出かける。
左脇を締めて、ボディーターンでバックスイングをすればいいようだ。
少し腰の筋肉が疲労しているようだ。明日は休んで、あさってのコンペに備えよう。
7月6日火曜日
朝、パンがないので途中サークルKでサンドイッチとおにぎり1個を買って、運転中に食べる。
汗を一杯かくので着替えをもっていく。練習が終わって着替えるのだ。
会社は冷房が利いているがそれでも汗がしばらくは出てくる。
体の中がまだ燃えているから。
この日は久しぶりに早く仕事が終えることができたので、夜また練習に行った。
ショットは大分良くなってきた。しかし、アプローチが課題である。
7月5日月曜日
まだ、アプローチがうまくない。
ときどき、トップが出る。どうもわからない。
ずーっと悩んできたが、まだわからない。
7月4日日曜日
朝、レッドベターの教則本をもう一度見直した。
久しぶりに読み返してみると新しい発見がある。
左のグリップはもっとショートサム(親指が詰まるようにシャフトを前方へ伸ばす)にした方がよいようだ。
前はピンと来ていなかった。
久しぶりのワコーゴルフは一杯だった。
少し待って、2階で練習を始めた。
ボールにソールをセットしてグリップを合わせる。
スタンスも左足の向きを開かず、まっすぐにしてみる。
数球打ってみるとプッシュアウトが治ってきた。
いいぞ。
7月3日土曜日
今日は休日だが会社に顔を出して、2,3やり残した仕事を片づけることにした。
朝、リバーサイドで練習。どうもプッシュアウトしてしまう。
会社に工事で来ているS社長にこれについて意見を聞く。
彼はゴルフ理論に一言あって、ひとつのものを持っている。
でも最近は90前後を低迷している。
S社長「左腰を切るんだよ」・・・・あまりピンと来ない。
私「試してみるよ」と言って、長くなりそうなのでうち切った。
7月2日金曜日
仕事が忙しいので夜練習に行けないので朝早く行くことにした。
5時半に起床、6時15分に家を出る。いつもの時間から1時間早い。
1時間練習できるというものだ。
会社の方向と同じ方向にあるリバーサイドゴルフに行く。
120球
7月1日木曜日
食堂で昼食を取りながら同僚にこの話をすると、
K君「オレも乗った」N君「オレも」ということになり、3人と同じことになってしまった。
二人とも数回一緒に回ったことがあって、それなりに実力のほどはわかっている。
なんだその程度に見ていたのか、これでもハーフでは38もあるんだぞ・・・ずいぶん前だが。
と、内心面白くなかった。
更に、以前85をお互いにどちらが先に切るかで賭けをしたことがあって負けた同僚に、この話をしたら、「じゃ、お互いに80を切ったら1万円祝儀を出すことにしよう」ということになってしまった。
救われたのもある。
午後、仕事で久しぶりに私の事務所に来たY君にこの話をした。
私としてはその気になればシングルになることは全然難しくないと思っていたし、まして70台を出すことなど大したことはないと思っていたので、更に増やそうと思ったのである。
Y君とはかつてY君が1年の間に100を切るかどうかで賭けたことがあって、その時は十数人が握った。
結局101が最高で、Y君はみんなに取られてしまった。その後すぐ100を切ったのだが。
Y君「いや、君なら可能性が高い。握らない。」おお、可能性を認めてくれる人もいたんだ。
うれしかったねえ。
2004年6月30日火曜日
仕事の用事で久しぶりにゴルフの旧友と電話で話すことになった。
M君「最近、どう?」
私「90は切れないし、この間は112も叩いたよ。でもやる気になればシングルなんか簡単だと思うんだけどなあ」
から始まって、どういうわけか
M君「80を切ったら1万円というのはどう?」、私「1年の間だね。OK!」ということになってしまった。
この数年、ベストスコアの84から遠く離れ、コンペではハンディも少ないため優勝から縁遠くなってしまっていた私は何とかこの状態から脱却したいと思っていた矢先の話だったので、つい勢いで言ってしまった。
勢いは囲碁でも大事だよね??!