うちでは、2年の科学(学研)をとっている。
7月号のふろくは、「生き物をそだてよう」の飼育・観察教材で、
カブトエビのたまごがついてきた。
子供は、はやくやりたがっていたが、水道の水を半日くらい
日なたに置いて、くみおきの水を用意しなければならない。
のびのびになっていたが、今日、セットすることができた。
2〜5日で、カブトエビが
生まれてくるらしい。
去年、1年の科学は、「おばけえび」をそだてようだった。
おばけえびが生まれるまでは、順調だったが、トノサマバッタの飼育に
かまけて、次に気がついた時には、水そうの水がひあがっていた。
思いもよらぬ結末にあぜん。今回は、どうなる?
4日前に道ばたで、青々とはえているエノコログサをみつけた。
はなれていた友だちに会ったみたいに、うれしかった。
トノサマバッタの飼育ケースに温度計をさげてしばらくたつが、
ケースの温度は、室温とかわらないことがわかった。今日も、変化なし。
その後・・・
2005年度は、残念ながら ふかに失敗しました。