飼育ケース

2006年11月26日(日)

トノサマバッタが住んでいた飼育ケースは、ただいま
カブトムシの幼虫の部屋になっている。夏の間、カブトムシを
飼っていて、幼虫が生まれたのだ。


飼育ケース


お母さんは、カブトムシの幼虫を初めて見たことになる。
気持ちが悪いほど大きい。


幼稚園のさつまいも掘りのお手伝いや学校の奉仕作業で
みたことのある白い幼虫は、もっと小さい。
「それは、コガネムシの幼虫だよ」と、お父さんに言われる。


一緒に作業していたよそのお母さんも、小さい白い幼虫を
みて「カブトムシの幼虫だよね」と言っていた。


お母さんって、こんなもんよ。



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