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●タイル小径
旅はミステリー
路地もミステリー
エキゾチック オノミチ
尾道のロケ地めぐりの中でも、もっとも有名な場所のひとつです。
夜の静まった頃、下駄でカランコロンと歩いて、
ふと、後ろの気配に振り返ってみたい…
◆タイル小径の別アングルを見る |
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●竹薮の小路
竹薮に風が吹けば
桃栗三年柿八年と
聞こえるかな
1989年5月1日撮影。
翌年には後ろの竹薮は刈られてしまって面影が消える。
撮影は、地元の方に教えていただいたカメラの設置場所からの「監督アングル」 |
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 ●深町家
今はもう幻 深町家 温室の跡
右の写真で画面の右側が温室のあった場所です。
温室は映画のセットなので、撮影後は撤去されました。
左奥にわずかに見える建物が、温室からの撮影アングルで、この建物の前を下ってくる和子の姿が何度となく登場します。現在、さらに荒廃が進んでしまっているようです。 |
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●芳山和子の家
芳山家のテラスなら、
火事場はすぐに探せるだろう
1989年5月撮影当時は、観光協会のボランティアの案内で中に入る事が出来ました。
現在は立ち入れないということを他の方のページで知りました。
残念です。
◆和子の家の門の中に入りたい? |
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●和子の家に向かう階段
映画ではこの屋根の向こうに
芳山家が見えるんだけどね…
ロケ地イラストマップの解説の通り、丁度正面の家の屋根の上に芳山家が見えるわけですが、映画では合成になるわけですね。
訪ねる人が多かったらしく、電柱に案内が貼ってありました。
と、言うより、ここがその場所と信じない人も多いらしくて…
シルバー人材センターの案内の方の話では8〜9割方の人が解らない(気づかない)と言うことでした。 |
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●和子たちの学校
長江小。
弓道クラブなどの背景に写っています。
一応私も高校時代は弓道部で、一応初段までは行きました。
知世ちゃんって、上手?かな… |
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●長江小学校裏門
時には先生のネクタイを気にしてあげて欲しい
門柱はセットですのでもうありません。
桜の季節に来られたらサイコーなのですが。 |
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●神隠しの神社
芳山家の両親は一瞬和子が神隠しに合ったのかと…
両親と訪れている時にタイムトラベルをしている和子が現れたため、その時代の幼年期の和子が消失してしまうシーン。 |
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●吾朗の家
勘違いをする方もいるのですが、吾朗の家は尾道市のさらに西の竹原市になるのです。
オープニングクレジットの町並みも竹原市の風景だと思われます。
映画の為に製作されたという看板が残ってありました。
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●瓦の落ちたお堂
こちらも竹原市となります。
竹原市のこれらのポイントは近接した範囲にあるため、容易に探し出すことが出来るでしょう。
◆竹原市をもっと見る |