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オーナーシェフ:清水慧子 (しみず けいこ) |
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青山学院大学・英米文学科を卒業後、国際線スチュワーデスとして世界を巡り、グルメの先駆けとなる。その後、横浜調理師学校を首席で卒業。有名ホテルの懐石レストランや料亭で修行後、女性では数少ない「日本料理専門調理師」の免許を取得。 |
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「食を通して多くの方々に、ひとときの夢と、癒しを感じて頂けたら…」をモットーに料理研究家として、各方面に活躍中。 |
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| まず穴子はもちろん美味と定評の江戸前を使用。 由緒ある専門店からの直送です。
次に、だしの基本の昆布。それも北海道 ・羅臼産の肉厚のものが、最高級品とされています。私が最もこだわる逸品です。そして、軍鶏の手羽先は奥久慈から取り寄せています。 「歯ごたえ」と「ジューシーな柔らかさ」という相反する要素が、絶妙のバランスで凝縮されている滋味溢れる素材です。(↑写真はその昆布と穴子です) |
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マスター:清水忠夫 (しみず ただお) |
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さくらを始める以前は音楽関係の仕事をしていたマスター。あのMarlene(マリーン)のマネージメントも、彼女が来日してから8年の間、担当した。彼女にとっては「日本の父」と言えるマスター。そんな彼に会いに時々遊びにも来てくれるという。 |
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「JAZZについて語ればキリが無いけれど、それは野暮というもの。粋じゃない。聴いていて心地良ければ、それが最高ですね。」 |
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接客、サーブ: 北村ミチヨ (きたむら みちよ) |
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「おもてなし処さくら」のオープン以来、7年に渡り、ホールでの接客を担当している。長きにわたる経験でさくらをバックアップ。
常連さんの信頼も厚く、シェフやマスターとの呼吸もピッタリで、 「縁の下の力持ち的存在」の頼れるスタッフ。 「皆様のお越しを心よりお待ち致しております。」 |
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