富士スピードウェイ・フィナーレ

2003年9月15日

富士スピードウェイ

日産の名車たち。左から、R380−U・R381(怪鳥・リヤウイング可動式)・R382.。いずれも日本グランプリ優勝車。

幻も幻の、日産R383(左)。真ん中・いすゞスパイダー、右・ペレットGT−R。

富士で行われたF1グランプリでも走った、ロータスとウルフ。右は片山右京がタイトルを獲ったローラT90/50。

GCマシン3台。左は以前お世話した?紫電。むき出しのマシンはマツダRE搭載マシン。懐かしいレイトンカラーのマーチ。

パドックにはなんとフェラーリが! 出走を待ちわびる(嘘)トヨタF1と、CARTチャンピオンマシン、ニューマン・ハースローラ。

左のトヨタ88Cは、今見てもカッコイイ!「耐久と言えば」のアドバンポルシェ。ルマン優勝のマツダ787B。音がたまらんです。

ルマンを沸かせた3台。左から、マッチが乗った童夢、関谷さんのTS010、BMWと死闘を演じたTS020。

お気に入りのマシンたち。左から、トヨタ89C−V&90C−V・スカイラインシルエット・トヨタ7ターボ。

初めて見たBMW・M1。そして、ピットとホームストレートの風景。改修により、ピット・スタンドも変貌するようです。