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藪北 特上煎茶 煎茶には大変多くの種類がありますが、 何と言っても味・香り・色三拍子揃った 藪北(やぶきた)にかなうものはないと 言われます。 その中でも一芯二葉摘みされた一番茶 が最高です。当店では安倍川流域本山 (ほんやま)産の甘味・香りのあるお茶を 中心に用意してあります。
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藪北 上煎茶 上煎茶は毎年5月上旬に詰まれる最も味 ののった新葉です。 当店は本山産の藪北浅蒸煎茶が主になり ますが、その他清水地域の興津川流域で 育った清水産(両河内・庵原・小島・ 日本平)、川根産等もご用意おります。 茶葉は多目に70度程度のお湯でいれてい ただければ美味しくいただけます。
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藪北 煎 茶 ご家庭用にもっとも適していると思います。 6月下旬頃から詰まれたお茶は一番茶に はない、お茶らしい力づよさがあります。 多少高めの温度で気軽に飲んでいただけ ればいいでしょう!
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藪北 棒 茶 別名くき茶。白折 茶の製造工程で選別の際(この段階で 茎・芽・粉・本茶等に選別)にできる茎茶。 藪北だからこその香りが楽しめます。
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藪北 芽茶 芽茶とは萌芽する前の葉が包葉に包ま れたものでいわゆる“お茶の栄養素 ”丸ごと部分です。見た目は細かいです が粉のそれとは違い、味もとてもまろや かな贅沢な一品です。 今ではなかなか手に入りにくい上質な芽 茶はお問合せの上ご購入下さい。
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藪北 深蒸し茶 山間地では浅蒸し・普通蒸しの行程で煎 茶を製造する事が多いようですが、平野 部で作られるお茶は日照時間が山間に 比べて長い為、どうしても葉がこわくなる 傾向があります。蒸し時間を多少長く する事はそんな土地に適した製造法の ひとつと言えるでしょう。
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ほうじ茶 番茶などの下級のお茶または硬葉化した ものを強火で焙じたものでその香りを強 調させた茶です。良いものは葉は大型で 均一的にきつね色したものがよいとされ ています。 是非熱湯で煎れてみてください。香りが 最高です。
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もち米玄米茶 “一日の疲れはどうしたら取るの?”って 考えていて、ふと、気づいたら手元には 暖かな玄米茶の入った湯のみを握って いました。なんて・・・ それほど、お茶って日常生活に入り込ん でいます。 一般的なうるち米ではなくもち米使用の 玄米茶。その香りはとても香ばしく爽や かな一服をお約束いたします。 熱湯で淹れてみてください。 (100g当たり@525) |
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番 茶 別名川柳(やなぎ)とか秋冬春番茶とも 言って新茶適才後などの刈り取った葉 を原料にする為、葉は不揃いで一般的 には熱湯で豪快に煎れる茶です。 日本人に多いとされる糖尿病は摂取さ れた糖が速やかに分解されず、血液中 に蓄積されます。これはインシュリン不足 ・インシュリン感受性低下が原因であり、 番茶(特に秋冬番茶)にはそれらの原因 を補強する複合多糖体が多く含まれて いるとされています。 この場合は冷水で出した方がいいよう です。また、豊富に含まれるカテキン (主に茶の渋み成分)はガンの突然変異 の抑制作用や血圧上昇抑制に大変効果 があるとされています。 (100g当たり210円) |
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