[旬刊]もかのひとりごと(令和6年)

○このページは、私こと「もか」のひとりごとをつづっています。

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令和6年12月28日(土)

実際に、クリスマスソングが市中にあふれる時期を迎えても、全く気分が高揚しないことがわかった。なのでやめた(おわり)。

令和6年12月18日(水)

クリスマスソングを年間を通じ毎日のように2-3年聴き続けてみたことがある(つづく)。

令和6年12月08日(日)

今年も余すところ・・・などと言います。12月って予算消化みたいなものだったの!?

令和6年11月28日(木)

「天災は忘れたころにやって来る」と言いますよね。「はぁ。」

令和6年11月18日(月)

知らないことってたくさんある。でも、知ってる(信じてる)ことが真実かどうかってわからない。

令和6年11月08日(金)

休み。たぶん「秋バテ」だから休み。

令和6年10月28日(月)

昼メシじゃなくランチ。宴会じゃなくパーティー。ほかにもある!?

令和6年10月18日(金)

中華じゃなく町中華。イタリアンじゃなくカジュアル・イタリアン。ほかにもある!?

令和6年10月08日(火)

そんな年ごろなんです・・・って免罪符になるの!?

令和6年09月28日(土)

機種変更。色々と手ごわい。

令和6年09月18日(水)

夏休み。

令和6年09月08日(水)

腰の具合は良くなり、整骨院へ行くこともなくなった。先生はその後どうしているだろう(おわり)。

令和6年08月28日(水)

「出て行ってしまったんだ・・・」。背中の声はか細く震え、絶え入るようだった(つづく)。

令和6年08月18日(日)

いつの頃からか、その足先を見ないようになった。施術中、居眠りしていたのだろうか(つづく)。

令和6年08月08日(木)

「子どもの塾の迎えなんだ」。いつも黙って小走りに出掛けてゆくのは奥さんだったようだ(つづく)。

令和6年07月28日(日)

決まって同じ時間に、ベッドの間をすり抜けてゆく足先が、うつ伏せの視界に入った(つづく)。

令和6年07月18日(木)

家族旅行の話、おいしい物を食べに行った話など、施術でうつ伏せの背中によく聞いた(つづく)。

令和6年07月08日(月)

腰が痛く、近所の整骨院に通っていた時期がある。物腰柔らかな若い男の先生だった(つづく)。

令和6年06月28日(金)

あなたの最も古い昔の記憶は何ですか!?

令和6年06月18日(火)

え、南半球って今が冬なの!? だったらもうサンタさんが来るの!?

令和6年06月08日(土)

「先生、研究家と研究者は違うんですか!?」

令和6年05月28日(火)

浄蓮の滝へ行った。

令和6年05月18日(土)

前回書き忘れましたが、このページ、開設から24年が経ちました(為念)。

令和6年05月08日(水)

連休オシマイ。「連」続して「休」みたい。

令和6年04月28日(日)

「「地震・雷・火事・親父」の「親父」(おやじ)って、本当は「大山嵐」(おおやまじ、おおやじ)、つまり台風のことなんだよ。」「えっ、そうなんだ。」

令和6年04月18日(木)

趣味って何だろう。娯楽や道楽とは違いそうだ。

令和6年04月08日(月)

健康って何だろう。「自称」健康の人もいるかもしれない。

令和6年03月28日(木)

外は雨。内は!?

令和6年03月18日(月)

もう、おじさんの店へ行くのは、やめようと思った(おわり)。

令和6年03月08日(金)

「昨日はすいませんでしたっ」「・・・・・・」(つづく)。

令和6年02月28日(水)

翌朝、寝ぼけ眼(まなこ)で外へ出ると、家の前におじさんが立っていた(つづく)。

令和6年02月18日(日)

店のおじさん「申し訳ありませんでした」と5千円札を差し出した(つづく)。

令和6年02月08日(木)

電話で事情を説明し、急いで店へ引き返した(つづく)。

令和6年01月28日(日)

さっき受け取ったお釣りが足りないことに気付いた(つづく)。

令和6年01月18日(木)

無理は禁物。でも、たまには無理も必要。

令和6年01月08日(月)

坂を上る距離と坂を下る距離は同じだと思う。



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