○このページは、私こと「もか」のひとりごとをつづっています。
このページへのご意見はこちらまで。(ないとは思いますが、念のため。)「[旬刊]もかのひとりごと」への入口 > [旬刊]もかのひとりごと(令和6年)
実際に、クリスマスソングが市中にあふれる時期を迎えても、全く気分が高揚しないことがわかった。なのでやめた(おわり)。
クリスマスソングを年間を通じ毎日のように2-3年聴き続けてみたことがある(つづく)。
今年も余すところ・・・などと言います。12月って予算消化みたいなものだったの!?
「天災は忘れたころにやって来る」と言いますよね。「はぁ。」
知らないことってたくさんある。でも、知ってる(信じてる)ことが真実かどうかってわからない。
休み。たぶん「秋バテ」だから休み。
昼メシじゃなくランチ。宴会じゃなくパーティー。ほかにもある!?
中華じゃなく町中華。イタリアンじゃなくカジュアル・イタリアン。ほかにもある!?
そんな年ごろなんです・・・って免罪符になるの!?
機種変更。色々と手ごわい。
夏休み。
腰の具合は良くなり、整骨院へ行くこともなくなった。先生はその後どうしているだろう(おわり)。
「出て行ってしまったんだ・・・」。背中の声はか細く震え、絶え入るようだった(つづく)。
いつの頃からか、その足先を見ないようになった。施術中、居眠りしていたのだろうか(つづく)。
「子どもの塾の迎えなんだ」。いつも黙って小走りに出掛けてゆくのは奥さんだったようだ(つづく)。
決まって同じ時間に、ベッドの間をすり抜けてゆく足先が、うつ伏せの視界に入った(つづく)。
家族旅行の話、おいしい物を食べに行った話など、施術でうつ伏せの背中によく聞いた(つづく)。
腰が痛く、近所の整骨院に通っていた時期がある。物腰柔らかな若い男の先生だった(つづく)。
あなたの最も古い昔の記憶は何ですか!?
え、南半球って今が冬なの!? だったらもうサンタさんが来るの!?
「先生、研究家と研究者は違うんですか!?」
浄蓮の滝へ行った。
前回書き忘れましたが、このページ、開設から24年が経ちました(為念)。
連休オシマイ。「連」続して「休」みたい。
「「地震・雷・火事・親父」の「親父」(おやじ)って、本当は「大山嵐」(おおやまじ、おおやじ)、つまり台風のことなんだよ。」「えっ、そうなんだ。」
趣味って何だろう。娯楽や道楽とは違いそうだ。
健康って何だろう。「自称」健康の人もいるかもしれない。
外は雨。内は!?
もう、おじさんの店へ行くのは、やめようと思った(おわり)。
「昨日はすいませんでしたっ」「・・・・・・」(つづく)。
翌朝、寝ぼけ眼(まなこ)で外へ出ると、家の前におじさんが立っていた(つづく)。
店のおじさん「申し訳ありませんでした」と5千円札を差し出した(つづく)。
電話で事情を説明し、急いで店へ引き返した(つづく)。
さっき受け取ったお釣りが足りないことに気付いた(つづく)。
無理は禁物。でも、たまには無理も必要。
坂を上る距離と坂を下る距離は同じだと思う。
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