日記

追記

「野嵜健秀さんについて」その他關聯するページへのリンク

平成十九年六月の日記

平成十九年六月十八日

日常

試行錯誤。重なるのもややこしい。ここ(最新版)は最新の記事のみにする。

平成十九年六月十三日

1

六月二日の記事に就いて。誤解を招く表現でした。追記しました。

2

パソコンから離れてゐる間に對應の指針が更新されてゐた事(六月六日)を知る(tadさんに重ね重ね感謝申し上げます)。

3

今更ですが五・六月の記事を纒めました。最新の記事も反映されます。

平成十九年六月二日

1

上記のリンク先の記事を書き直せ、と文脈的に讀み取れる書き方になつてしまひました。言葉が足りず申し訣ありません。當日記へのリンクありがたうございます。

2

削除。

3

「言葉言葉言葉」トップページ上部のコメントに對して。寧ろ積極的に「騙り」であると知らせるべきとの事。五月二十四日の記事の一部を引つ込めましたが再度公開します。又、掲示板の管理者の方には「義」による投稿の削除をお願ひしましたが、削除は荒らしの隱蔽と助長に繋がるとの事。その旨を踏まへもう一度投稿した方が良いのでせうか。後日對應します。「空氣を讀んで」その儘にします。

4

氣の毒だと思つてゐるだけでは人は人を救へない。善意による行動が善行とは限らない。まこと此の世は生き難い。

平成十九年五月の日記

平成十九年五月二十六日

考へ中

改める點がありさうな氣がし記事を修正再度公開しました。行動よりも先に考へを纒めるべきだつた。私は現在反應をせず見てゐる人を強く責める氣にはなれない。納得出來るまで考へてみたい。「無視」はしませんと云ふ意志表示。

平成十九年五月二十四日

言葉

人間は三つの事が苦手だ。苦痛を訴へる事。慰める事。慰めを受ける事。人間は弱く、他人に、或いは自分自身に語りかける事は、危險なしには出來ない。

參考と對策

「義」に嫌がらせを止めさせる事は現状では不可能であり、誰かが「義」による投稿の消去を願ひ出たところで燒け石に水である。個人の時間と労力にも限界がある。しかし具體的な對策は他に思ひ浮かばない。根本的解決にはならないが、少なくとも誹謗中傷が書き込まれた掲示板の閲覧者はその事實を知る事が出來る。何もしないでゐるよりは増しと判斷しました。出來る範圍で協力します。

その他に有效な對策が思ひ浮かぶ方、或いは讀者として取るべき態度や改めるべき點等に就いて何かある場合はどうか御教示下さい。正字正假名遣ひのアンテナはチェックするやう注意します。

1

參考として擧げるURLは統一した方が良いかと思はれます。http://www.angelfire.com/id2/memo/noz_watcher/aboutnoz.htmlとします。

2

以下、對應した掲示板。根氣強く取り組む必要がある。

3

どうやつて書き込むのが適切かな。ちよつと惱む。

「語り」と書いてしまつたけれど「騙り」の間違ひです。ちよつと恥づかしい。

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