【会員数】
5名
【設立趣旨】
沼津鳶職組合役員とその会員及び若鳶の活動のより一層の円滑化、親密化と
鳶職本来の伝統を保持し普及させ若鳶の団結を図ることを目的とする。
【沿革概要】
昭和54年12月8日   発会式(会員18名)
           大竹 正夫 初代会長就任
昭和55年1月     広瀬 一二 二代目会長就任
昭和55年1月25日   静岡県鳶工業連合会若鳶会発会式出席
昭和56年2月     関東連合若鳶会入会承認
昭和57年12月27日  纏新調  入魂式(本光寺)
昭和58年1月     杉山 泰之 三代目会長就任
昭和63年1月     西山 晃弘 四代目会長就任
平成 2年5月     永代橋開通式 渡り始め参加
平成 7年1月     野田  晃 五代目会長就任
平成 8年3月22日   香貫大橋開通式 渡り始め参加
平成11年1月     伊藤 幸夫 六代目会長就任
平成15年1月     長谷川利一 七代目会長就任
【主な事業内容及び現況】
1月    出初め梯子乗り総練習・提灯片付け作業
      出初め梯子乗り及び親鳶新年総会
      新年総会
3月    県連若鳶定期総会
5月    関若ソフトボール大会
6月    東部会親睦会
7月    夏祭り架設工事(舞台・足場・ワイヤー張り)
      お盆提灯張り片付け作業
10月    関若伝統行事研修会
      本光寺・光長寺お会式纏振り
      お会式提灯張り片付け作業
11月    県連伝統行事研修会
12月    出初め梯子乗り練習開始及び梯子製作
      忘年会
      提灯張り作業・大掃除及び除夜の鐘突き手伝い

*  定例会 毎月11日開催