曹豹
もと陶謙家臣。曹操が徐州に侵攻したときは、その武将夏候惇と一騎打ちをしている。
劉備の家臣になった後は、留守を預かる張飛に酒を飲むのを止めさせようとして怒りを買い、 その恨みから呂布を導き入れる。が、その後張飛に斬られてしまう。