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R-VIT TYPE 1は、シガーソケットから電源を取ります。
配線は写真の通り、極力目立たない様に引き回しています。(灰皿を抜いた状態で撮影してます)
自分はタバコを吸わないのでこれを取り付けるまで気が付きませんでしたが、シガーライターに見えていた物、実はダミーキャップでした。
今はシガーライターもディーラーオプションなんでしょうか? と言っても、タバコは吸わないので関係ないんですが(笑)
と言うわけで、元々、シガーソケットは使ってないので、電源コードをそのままプラグインして完了。 |
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本体側の配線は、ダッシュボードの溝に沿わせ、引き回しています。
どこも固定はしてませんが、うまい具合に溝があったので良い感じです。
実際のシートポジション+ステアリングホイールを取り付けた状態では、殆ど配線の露出部分は気になりません(^^) |
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ダッシュボードへは、写真の位置からから引き込んで、ステアリングコラムに沿わせて下に垂らせただけです。
と言っても、ユニットをチルトさせた時に、配線を挟み込まない事を確認してますよ(笑) |
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GDBCの故障診断コネクタは、写真の位置にあります。
他のモデルも、ほぼ同じ位置にあると思います。
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故障診断コネクタを真下から見た写真。
この裏で電源や本体側の配線を束ねて垂れてこない様に、インシュロック(タイラップ)で適当な物に固定。
余談ですが、マルチピンコネクタと言っても、実際には4,5本しか使ってないんですよね(^^;; |