Parts



オプションパーツ(画像をクリックすると大きい画像が見れます)

ドライバーズコントロールセンターデフ(DCCD)/濃色ガラス/HIDロービームヘッドランプ
こちらは、メーカーオプションでセットになっていて、個別に選択は出来ません。
これを選択すると自動的にGLというグレードに格上げ?になります。

なんと言っても、オートモード付きのDCCDが「売り」です☆(おそらくSTiを買う人でこれを付けない人はいないでしょうね)
因みに他にも自動的にタイヤがポテンザRE070になり、フロントシュアトラック&リア機械式LSD、そしてステアリングのギヤレシオが13:1(ノーマルは15:1)になります。

フロントアンダースカート
これは、2003V-Limitedに標準装備されているパーツで、オプションパーツカタログに載っている物とは違います。
見積時に営業の人に聞いてみたら値段は同価格(\43000)との事なので、こちらに決定しました。
判りにくいですが、最下部の黒いパーツがそうです。

機能的にも、こちらはSTiで風洞実験をやってCD(空気抵抗)値で約3%、CLf(フロントリフト)値で約36%向上して、ほぼゼロリフトを達成(しているらしい^^;;)。
見た目もこっちのが「いかにも」って感じで◎(^^)

スカートリップ New
↑の下部に取り付ける部品。違いが判りにくいので、↑の拡大写真と比較をば(^^;;
我が愛車は車庫の都合でどうしても↑擦りまくるので、ガードの意味で購入。
汎用部品(フォレスターにも付くらしい)なので、切ったり穴開けしたり何かと大変でした(汗)←やむを得ずフロントアンダースカートを一度取り外した

結果、当然の事ながら最低高が下がったので、前以上に擦りまくり(T-T)
拡大写真の通り、既に擦り傷だらけです(笑)
今にWRカーみたいに、ボロボロになったりして・・・

いちお、これを付けることにより、CD&CLfが向上するとのこと(STi談)

BBS製鍛造17"ホイール
こちらは、メーカーオプションのパーツで、純正ホイール+\160000(4本分=1本当\40kの上乗せ)で取り付けました。
実際には、そういうグレード(IL)を選択することになるんですが、前提としてDCCDを付けないと選択出来ないっぽいですね>価格表
ま、DCCDを選択しない人はいないと思うので、関係ないですかね(笑)

因みに純正に比べ2kg軽いそうで、4本でなんと8kgもバネ下荷重が軽減できる計算になります。恐ろしいですね・・・
一応、盗難防止用のナットも取り付けています。


その他

DIYの心得と注意

carrozzeria AVIC-ZH9MD
目下(2004/3現在)、価格.comで人気No.1のカーナビゲーションシステム(笑)です。
インプレッサのオプションパーツカタログにも載っていましたが、ネットの流通価格より軽く\100k以上高かったので、迷わずネット通販で買った(同時にVICSビーコンとフィルムアンテナを購入)物を納車時に取り付けて貰いました。
2DINサイズなので画面を見るときに視線がやや下向きになってしまうのと、十字キーがやや使いにくいのがやや難点ですが、それ以外は概ね満足しています。
画面が6.5"とやや小さめですが、2DINに納める為と画面両脇にタッチ操作故のキーが配置されているので致し方ないですね。

画面ははめ込み合成・・・ではなく、エンジン始動時のイニシャライズ画面です。

RAPHIX BALL LOCK SYSTEM + MOMO steering wheel
こちらは、F1みたいに簡単にステアリングを脱着できるカッコ良さ(笑)と、ハンドルロックバーよりも盗難防止に役立ちそうなので、値段は少々張りますが取り付けることにしました。(あと、純正ステアリングが今一しっくりこなかったので、HP10から使っているMOMO製のステアリングに付け替えたかったので)

色々とネット上で情報を集めていたら、れいんさんのサイトで詳しい取付方法が載っていて、これならDIY出来そうなので購入することに。
待つこと3週間、ようやくブツが入り、早速取付ました。
作業時間も小一時間で終了し、早速、運転してみましたが・・・う〜ん、良いです♪

メーカーリンク

BLITZ R-VIT
BLITZから発売されている、マルチメーターです。
これは、たぬきいぬさんに教えて貰いました。
これだけで最大20種類(メーカー、車種により違う)の情報を数種類の表示方式に任意に設定・表示できるというスグレモノです。TYPE1と2があり、2は日産車用みたいですね。

取付はいたって簡単。
シガーソケットから電源を取り、車の故障診断コネクタに接続するだけです(^^)

メーカーリンク

カーボンシフトノブ
純正の革巻きシフトノブも赤いステッチが入って格好良いんですが、そのステッチが手のひらに当たって痛い(特に4→3速)ので、R-VIT用ブラケットを買いに行ったついでに購入。
STiのアルミやチタンシフトノブも捨てがたいんですが、HP-10に乗っていた時にアルミのシフトノブを使っていて、これが夏熱く冬冷たいので(笑)今回は見送ることにしました。
大きさはピンポン球より一回りか二回り大きいくらいで、純正シフトノブよりやや小さいですが、使っている内にすぐ慣れました。

えー、メーカーは・・・TND・・・聞いたこと無いな(笑)
品名は・・・WRCシフトノブのカーボンタイプだそうです(^^;;
因みに\4k位でした。


ポリマーシークQEST
ディーラーオプションにあった「CPCペイントシーラント」、\50kもする上に話を聞いたら、「3ヶ月に一度はメンテ(WAXみたいな物を塗布する)が必要」というので、「それなら某メーカーの液体WAXと同じじゃん」って事でやめました(笑)
で、知り合いでポリマーシークを掛けている人がいたので、その人の紹介でSHOPを訪ねてそこの店長の話を聞いて、やって貰う事にしました。理由は以下の通り。
1.処理後、水洗いのみでWAX等のメンテは今後一切不要。
2.洗車機OK(試した事無いけど←バカでかいリアスポイラー自体、NGという噂も^^;;)
3.ガラスコーティングは、最近の塗装(水性塗料?を使っているらしい)に最適(以前のフッ素系コーティングは水性塗料には不向きとか・・・)
4.何より店長が信頼できる。
そんな感じで、実施して貰いました訳ですが、当日夜SHOPに預け、次の日の夜には出来上がっていました。
処理後、約2ヶ月が経過しましたが、いわゆるWAX特有の水弾きと言うより、ガラスに水をまいた様な感じです。←解りにくい?^^;;


ペダルパッド(RAZO M-34)
このクルマに初めて乗った時から純正ペダルの事は気になっていました。
何が問題かというと、ブレーキとアクセルペダルの間が開きすぎている事。(ヒール&トゥは出来ても、トゥ&トゥが不可←HP-10で、この方法が身に付いてしまった^^;;)
そこでHP-10でも使っていた、RAZOのペダルパッドセットを付ける事にしました。
これの特徴は、アクセルペダルの高さが調節出来る事で、これにより大抵のクルマはアクセルとブレーキペダルの高さ関係を最適に出来ます。

ただ、買ってみて取り付けようとしたら、アクセルペダル用パッドが取り付かない(T-T)
何が問題かというと、取付用の金具がペダルに干渉してパッドが固定できない(呆)
適合表には「インプレッサ」と書いてあったのに・・・仕方が無いので、固定用金具一式は自作しました(笑)


ブレーキパッド(F/R共に BRIG Curcuit soft)
こちら、R-VIT同様たぬきいぬさんの紹介です。
交換理由は、純正パッドのタッチが気に入らない(初期制動でガツンと効く)のと、ダストが酷く、ホイールが直ぐ汚れてしまう為。それと、メタルパッド故にディスクへの攻撃性が高いというのを知ったので、ノンアスベスト系の本品にしました。
楽天で前後\31600(送料無料)で購入。

メーカーリンク


prodrive P1 COMPETITION MUFFLER
純正マフラーが静かすぎたので、「チョット物足りないな〜」と思っていた所にprodriveからGDB用マフラーが出るという事で、予約して買いました←例によってネット通販です(笑)
メーカーリンクを見ての通り、テールパイプがサイレンサー手前で二つに分かれているのが最大の特徴で、WRCからのフィードバックと思われます。

↑もそうですが、決め手は「トルク重視」と言う事。
あとは、まだ装着している人は殆どいないだろうというのと、やはりネームバリューですね・・・ミーハーだ(爆)


メーカーリンク



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