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会報 No.13-2003/02/28

資料b

遺族が市長と面談
清水市立病院事故・原因究明を要請

(毎日新聞) [2003年2月20日23面] 

 清水市立病院(重野幸次院長)で昨年末、肺炎などで入院していた同市内の無職の男 性(61)が抗生物質の投薬ミスで死亡した医療事故で、男性の妻(60)ら家族が19 日、清水市役所を訪れた。家族は宮城島弘正市長と会い、病院側から医療事故の原因 究明や治療に関する説明を積極的にするよう求めた。

 宮城島市長は家族に謝罪したうえで、「治療に対し疑問があることは病院に趣旨を伝え、話し合いの機会を持つ」と話している。

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