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最終更新:2026/10/1 更新履歴 |
静岡市立清水病院から被害をなくす会について
▲当会の発足会(2000年2月27日)
私たちは市でやっているからと信じて行った病院で被害にあったことに気付いて落ち込んだ後、苦しさの中から這い上がるようにして声を上げ続けています。そうすることによって多くの被害者たちに出会ってきました。私たちと同じ苦しさを繰り返して欲しくなく被害をくい止めるために「会設立」という道を選びました。 (参照:「医療事故一覧」) このホームページに掲載されている文章や写真、記事の無断転載はご遠慮下さい。リンクはフリーですが、事後報告でも構いませんのでメールで連絡をお願いします。 お知らせ2026年8月31日、「静岡市立清水病院 新病院 産科継続されず」が8月28日報道されました。「静岡新聞記事」と「マスコミ報道一覧」に追記しました。 2026年8月12日、「乳がんは清水の風土病事件」をくい止める原動力となった「ルポライター米本和広氏の訃報に接し」を「雑記帳」に掲載しました。(2026年8月16日、サブタイトル加筆) 2026年7月16日、「静岡市保健福祉長寿局宛手紙4回目」を投函、会の活動目次に追記しました 2026年7月12日、「清水病院は何だったのか―被害者置き去り無責任逃亡」を「雑記帳」に掲載しました。 2026年7月2日、「職員に継続従事 意向調査」が6月30日に、「清水2病院連携 新法人申請へ」が7月2日に報道されました。「静岡新聞記事」と「マスコミ報道一覧」に追記しました。 2026年5月26日、「新病院具体像来月提示へ」が5月19日に、「清水病院「市直営を維持」57%」が5月22日に報道されました。「静岡新聞記事」と「マスコミ報道一覧」に追記しました。 2026年5月17日、会の活動目次に、「静岡市保健福祉長寿局宛手紙3回目」を掲載し、「静岡市保健福祉長寿局宛手紙3回目を出しました」を「雑記帳」に掲載しました。 2026年5月12日、「清水病院 退職金割り増し検討 静岡市長 一定の給与保障も」が5月12日報道されました。「静岡新聞記事」と「マスコミ報道一覧」に追記しました。 2026年5月9日、「「清水病院と清水厚生一体運営」報道記事を読んで」を「雑記帳」に掲載しました。 2026年4月29日、「職員4割退職意向 静岡市立清水病院 運営変更で不安大きく 労組調査」が4月29日報道されました。「静岡新聞記事」と「マスコミ報道一覧」に追記しました。 2026年4月25日、「清水病院と清水厚生一体運営」が4月25日報道されました。「静岡新聞記事」と「マスコミ報道一覧」に追記しました。 2026年4月15日、「会の活動年表」に、2026年を書き加えました。 2026年4月13日、会の活動目次に、「静岡市保健福祉長寿局宛手紙2回目」を掲載し、「静岡市保健福祉長寿局宛手紙2回目を出しました」を「雑記帳」に掲載しました。 2026年3月18日、「清水病院と浜医の関係―「腎臓内科 浜医から3人派遣」記事を読んで」を「雑記帳」に掲載しました。 2026年3月4日、「腎臓内科 浜医から3人派遣 清水病院 収益改善図る 静岡市議会」が3月4日報道されました。「静岡新聞記事」と「マスコミ報道一覧」に追記しました。 *上記以前は「更新履歴」・「会の活動」をご参照ください。 ●竹下裁判、上告棄却について *裁判が終わっても事件が解明されたわけではありません。 ●口腔外科の裁判について2016年3月1日、「清水病院損賠請求 静岡市、和解見通し」が報道されました。長い間ご支援ありがとうございました。 ◇問合せ:「静岡市立清水病院から被害をなくす会」
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